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タイトル『ぼくたちのリメイク』が大好評発売中の小説家・木緒なちさんと、KADOKAWAのMF文庫J編集部の編集者が来校!

株式会社 アミューズメントメディア総合学院 2017年07月14日 15時00分
From PR TIMES

7月23日(日)のスペシャル体験説明会で創作論を講義!タイトル

しがない28歳のゲームディレクターが10年前にタイムスリップし、超有名クリエイターの卵たちのクリエイティブライフをやり直すという小説『ぼくたちのリメイク 十年前に戻ってクリエイターになろう!』が好評発売中の小説家・木緒なちさんが、7月23日(日)にアミューズメントメディア総合学院(東京都渋谷区東2-29-8)で行われるノベルス・シナリオ創作学科の体験説明会のスペシャルゲストとしてご登壇します。



[画像: リンク ]


当日は、同書を手掛けたKADOKAWAのMF文庫J編集部の編集者も同行し、小説家・編集者両方の目線から、小説執筆の心構えや技術などを講義していただきます。クリエイターを目指す人必聴のスペシャルイベントです。なお続刊の『ぼくたちのリメイク2 十年前に戻って本気になれるものを見つけよう!』が7月25日(火)に発売決定!

木緒なちさんプロフィール
大阪府出身。大学卒業後上京し、デザイン事務所・広告代理店にてデザイナー、アートディレクターとして勤務し、26歳で独立。現在はコミックスの装丁、ゲームのロゴデザインを軸に活動。シナリオライター・作家業も行っている。

アミューズメントメディア総合学院とは
エンタテインメント業界の第一線で活躍できるクリエイター・タレントを輩出すべく、1994年に開校。
グループ内にゲーム・マンガ・小説・映像などの制作機関を持ち、それによって独自の「産学共同・現場実践教育」を実現。第一線で活躍する多数のクリエイター・パフォーマーを輩出し続けている。

ノベルス・シナリオ創作学科
現役のプロ作家や編集者を講師に迎え、講義と個別添削、新人賞投稿指導により、多数の小説家を輩出。さらに、自社で出版物を市場に送り出す「産学共同プロジェクト」を推進し、様々なデビューチャンスを提供している。2017年7月現在で、卒業生の小説出版実績は600冊を突破。卒業生は小説家・ライトノベル作家だけでなく、マンガ原作者、アニメ脚本家、ゲームシナリオライターなどの仕事でも活躍中。2018年度より「文芸小説専攻」「ライトノベル専攻」「アニメ・ゲームシナリオ専攻」を設置。よりそれぞれの目指したい分野に特化した講義と技術指導を通して、「物語を書くプロ」を目指す。

■イベント概要
開催日:2017年7月23日(日)
12:30~ 受付開始
13:00~ 体験講義・学院説明・個別入学相談
16:30 終了予定
※アミューズメントメディア総合学院ノベルス・シナリオ創作学科への入学を検討されている方のための体験説明会です。
満席の場合、入学を希望されない方のご来場をお断りする場合があります。ご了承ください。
※要予約、参加無料、高校生以上  保護者の付添参加可能

申込み方法
WEBサイトから
PC:リンク
スマホ:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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