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日本初上陸!防水ウェアラブルジンバル「WG2」登場

株式会社Grow 2017年07月14日 11時00分
From PR TIMES

輸入事業を展開する「株式会社Grow(東京都目黒区)」はハンドジンバルのパイオニア「FeiyuTech」の新製品「WG2」の取り扱いを開始します。発売日は8/4(金)。



[動画: リンク ]



よりブレないアクションカム撮影を
コンパクトで軽量なことから、ウェアラブル使用でも人気なアクションカメラ。
でもどうしても懸念材料になってしまうのはその手ブレです。
FeiyuTech社はその手ブレを最小限に防ぐカメラ機材「ジンバル」のメーカーで、世界中に多くのユーザーがいます。

ウェアラブル×防水
GoProを始めとしたアクションカメラでは、特にスポーツシーンや悪状況での使用が多くあります。
しかしながらそのようなシーンで、手で持つハンドジンバルを使うのは、かなり難しく、水濡れにも気を使わないといけなかったので使いづらい点も多くありました。
小型ウェアラブルジンバルで防水機能を備えたWG2は、そのような悩みを一切解決してくれ、よりブレのない撮影を可能にします。
防水性はIP67、水中での使用も可能です。(水深0.5m以内で5分程度)
※海水は除く
[画像1: リンク ]


シーンを選ばない汎用性
WG2は多くのカメラに搭載されている1/4ネジを2つ装備。
バイクのハンドル、三脚、ヘルメット、車などどのような様々な場所に装着することができます。
重さはわずか265g(カメラ除く)。
ランやトレッキングで使用しても負担にならない重さです。

[画像2: リンク ]


GoPro Hero、Session、どちらでも
WG2はアタッチメントを付け替えることでGoPro HeroシリーズGoPro Sessionシリーズどちらにも対応します。
アタッチメントの変更はもちろん工具レス。
重心バランスを整える調節ネジを装備しており、Hero5と4の切り替えも部品なしでシームレスに行うことができます。

[画像3: リンク ]


ジンバル1つでムービングタイムラプスも自由自在
WG2にはムービングタイムラプス機能がついています。
ボタン1つで決まった時間でゆっくりとジンバルを回転させ、撮影をすることができ、広範囲での雲の流れや、車が多く通る夜景などのシーンの撮影が可能になります。
今までカメラを固定して、1つの視点しか撮れなかったタイムラプス映像が、WG2だけで視点を動かして広範囲撮影をする事ができます。
[画像4: リンク ]



【WG2の主な特徴】
・IP67の防水性
(水深0.5mで5分程度の稼働)
・1/4ネジ2つ装備でバイクのハンドル、三脚、ヘルメット、車などに装着可能
・GoProHeroシリーズとSessionシリーズ両方に対応
・スマートフォンアプリ「FeiyuON」と連携で拡張機能の使用が可能
・バッテリー2.5時間駆動(バッテリーは内蔵)
・microUSB充電
(給電しながらの動作可能、ただしこの場合の防水性はありません。)
・対応機種:GoProHero4、Hero5、Hero5Session、これに準ずる130g以内の重さのアクションカム
(Hero3、4に関してはバックパックLCDありの取り付けはできません。)


【販売価格】
43,500円(税別)


【発売日】
8/4(金)


【FeiyuTech公式サイト】
リンク


【販売店舗】(50音順)
・銀一
・ビックカメラ
・ヨドバシカメラ


【会社概要】
会社名:株式会社Grow
住所:東京都目黒区大橋1-10-1プリズムタワー207
HP:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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