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「RPA SUMMIT 2017」MAIN HALL講演(有料)50席追加販売が決定 ※Mini Seminor(無料)チケット完売※ ※無料で参加できる展示ブースチケットは申し込み受付中※

一般社団法人日本RPA協会 2017年07月12日 11時00分
From PR TIMES

RPA市場の主要プレイヤーが一堂に会するRPA・エンタープライズAI国内最大規模イベント 



 2017年7月27日(木)に虎ノ門ヒルズフォーラムにて開催いたします「RPA SUMMIT 2017」(主催:一般社団法人「日本RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)協会(英文名:Robotic Process Automation Association Japan、以下日本RPA協会)」)の【「Main Hall講演聴講」(有料)】・【「HALL A Mini Seminor」(無料)」両講演ともに、ご好評をいただき満席となっておりましたが、多くのご要望をもとに【「Main Hall講演聴講」(有料)】を急遽50席の増席を決定いたしました。なお、今回の追加販売は、「RPA SUMMIT2017」参加チケットと、RPA・エンタープライズAIメディア「RPA BANK」の半年トライアル会員がついたプランとなります。また、以降の増席はこざいませんので、お申込みをご検討されていらっしゃいます方はお早目にお申込みくださいますようお願いいたします。

※【「Main Hall講演聴講」(有料)】の追加販売は、直前申込価格となります。
※参加企業の「展示ブース」(無料)への入場チケットは受付中です。(事前予約制)
※当日券の販売はございません。


 なお、RPA SUMMIT 2017におけるセッションはすべて録画され、イベント終了後にRPA・エンタープライズ総合メディア「RPA BANK」(リンク)上で有料会員限定にて公開予定されます。今回チケットをご購入いただくことができなかった皆様、ご都合によりイベントにご参加いただけなかった皆様におかれましては、本サービスの活用をご検討くださいませ。

RPA BANK有料会員サービスお申し込みに関する詳細はこちら:リンク

[画像1: リンク ]


 RPA SUMMIT 2017は、RPA市場における主要プレーヤー一堂を会し、 RPA市場における国内外の最新情報、最新導入事例、導入方法論などのフレームワーク、そして導入を実現する製品/サービス/ソリューション情報の提供をいたします。
 特に、経営者様としてRPAを導入することで得られる経営効果、中間管理職様としてRPA導入・推進する上での進め方、現場での運用管理方法、といった実践に役立つ情報提供にこだわった内容となっています。


■実施背景
 内閣府の「平成28年版高齢社会白書」によると、2025年には日本の人口は700万人減少し、15歳から64歳の生産年齢人口が約7,000万人まで落ち込むと予測しています。また、世界経済フォーラム(WMF)の「Global Competitiveness Report 2016-2017(2016-2017 世界競争力レポート)」によれば、日本の国際競争力ランキングは8位であり、前年の6位から順位を下げました。
 日本の生産労働人口が減少する状況において、企業がグローバルで競争力を強化するためには、業務コスト削減や生産性の改善を通じた早急な収益性向上が必要であり、まったなしの状況です。
 こうした時代背景を伴い、現在、日本国内・欧米の先進的な企業では、業務の生産性を高め、競争力を生むエンジンとしてRPAとエンタープライズAIに期待と注目が集まっています。しかし、新市場黎明期に起こりがちな情報の錯綜により、混沌とした状況が続いています。

 今回、「RPA SUMMIT 2017」では、グローバルにおける日本のプレゼンスを高めるために、デジタルレイバーをホワイトカラー業務にどのように生かしていくのかをテーマに、国内外のRPA最新情報、最新導入事例、そして導入方法論と実現手段に関する情報を提供いたします。
 ロボット(RPA及びエンタープライズAI)の活用が当たり前となるビジネス環境を整えるには、人と人がつながり、企業と企業がつながり、お互いに連携し、協力する必要があり、こうした繋がりがデジタルレイバーを推進するエネルギーのきっかけとなり、「うねり」を創り出します。それが国内初・最大規模となる「RPA SUMMIT 2017」です。


[画像2: リンク ]

■ゲストスピーカー【Main Hall】
・第4次産業革命通じた働き方改革を企画・推進する経済産業省
 経済産業省 大臣官房 政策審議室 室長 佐々木 啓介氏

・RPAコンセプトを掲げたRPAの第一人者
 ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)
 教授 Leslie Willcocks氏

・HR(Human Resource)テクノロジーの第一人者
 慶應義塾大学大学院経営管理研究科(KBS)特任教授 岩本 隆氏


■導入事例スピーカー 【Main Hall】 および【Hall A】
・株式会社三菱東京UFJ銀行 様
・日本生命保険相互会社 様
・住友林業情報システム株式会社 様
・大和ハウス工業株式会社 様
・株式会社エネルギア・コミュニケーションズ 様
※順不同
※随時スピーカー様情報はRPA SUMMIT2017公式HPをご参考ください。


■対象
1. 業務コストの削減や生産性の改善を実現したい企業・団体様
2. RPAを導入/導入検討している企業・団体様
3. RPAを活用し自社ソリューションやサービスと組み合わせたい企業・団体様
4. RPA技術を活用した新規事業や共同開発を目指す企業・団体様


■「RPA SUMMIT2017」開催概要
・名称 :「RPA SUMMIT2017」
・日時 :2017年7月27日(木)10時00分~18時30分(受付開始9:00)
・会場 :虎ノ門ヒルズフォーラム(東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階)
・参加者:約1,000名【5階のMail HallおよびHall Aを使用予定】
・主催 : 一般社団法人日本RPA協会 (企画運営:株式会社セグメント)
・詳細 : リンク
※「RPA SUMMIT2017」の参加には事前申し込みが必要です。(無料)

※「Mini Seminor(無料)」は満席のため受付を終了いたしました。
※展示ブースのみの入場申し込みは受付中です。(事前予約制)


※追加販売概要
「Main Hall講演聴講」参加のお申し込みは以下の応募フォームをご利用ください。(有料:直前申込価格)

・参加応募フォーム:リンク
・直前申込価格  :¥49,800(税込)
※「RPA SUMMIT2017」参加チケットと、RPA・エンタープライズAIメディア「RPA BANK」の半年トライアル会員がついたお得なプランです。


【「一般社団法人日本RPA協会」概要】
■名 称 :一般社団法人日本RPA協会(Robotic Process Automation Association Japan)
■所在地 :〒107-6013 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル
■団体HP :rpa-japan.com
■団体人事
・代表理事:RPAテクノロジーズ株式会社 代表取締役社長 大角 暢之
・専務理事:KPMGコンサルティング株式会社 パートナー 田中 淳一
  アビームコンサルティング株式会社 執行役員プリンシパル 黒島 浩一
・理事  :キューアンドエーワークス株式会社 代表取締役社長 池邉 竜一
  ネットスマイル株式会社  代表取締役  齊藤 福光
■会員
慶應義塾大学大学院経営管理研究科
株式会社三菱東京UFJ銀行
株式会社ISTソフトウェア
アビームコンサルティング株式会社
SBIトレードウィンテック株式会社
キューアンドエーワークス株式会社
KPMGコンサルティング株式会社
株式会社ゲイト
サクサ株式会社
株式会社日立システムズ
株式会社キャリアマート
株式会社ジェネラル・サービシーズ
ナイスジャパン株式会社
ネットスマイル株式会社
株式会社パソナ
株式会社マネーパートナーズソリューションズ
優成監査法人
MoBagel,Inc
株式会社オデッセイ
株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング
株式会社Sprout up
株式会社システムソフト
株式会社パワーソリューションズ
リコージャパン株式会社
日商エレクトロニクス株式会社
株式会社大崎コンピュータエンヂニアリング
※企業名・団体名等の名称については、都合上略称で記載させて頂いている場合がございます。
※順不同・敬称略

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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