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何にも捕らわれない“心の放牧”を求める、いきものがかりの山下穂尊が綴るエッセイ! 7月7日よりウォーカープラスで連載スタート

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)は、7月7日(金)より「いきものがかり 山下穂尊の『いつでも心は放牧中』」をウォーカープラスで連載スタートいたします。




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2006年メジャー・デビュー。2009年のNHK全国学校音楽コンクール中学生の部課題曲の「YELL」が、2010年にはNHK連続テレビ小説主題歌「ありがとう」がヒット。幅広い年齢層に人気のあるいきものがかり。しかし、2017年1月にデビュー10周年イヤーを終えたことを機に、“放牧”を宣言し、
3人それぞれの自由な活動期間へと突入した。
そんな中、いきものがかりのギター&ハーモニカ担当の山下穂尊のエッセイが2017年7月7日(金)より、ウォーカープラスで連載スタートします。
ライブでもリーダーの水野とボーカルの吉岡がMCを担当し、寡黙なイメージとともに、どこか謎めいた雰囲気を持つ山下。
しかし、彼こそが、いきものがかりのキーマンでもある。2000年インディーズの時に活動休止をしかけた時も、活動再開をうながした立役者でもあることはファンには周知の事実。
そんな山下が大切にしているのは“心の自由”。もともと、教員である両親が旅行好きなこともあり、その影響か、根っからの旅行体質。だからからか、彼の視点にはいつもフラットな立ち位置を感じる。
今回のエッセイでは、山下の生い立ちを辿りつつ、そんな視点が培われた理由を紐解くとともに、現在、彼が考えていることを紹介。
いきものがかりとは、また違った“山下穂尊の新たな魅力”を感じてほしい!

リンク ※7月7日(金)公開

山下 穂尊(やました・ほたか)●1982年8月27日、神奈川県海老名市出身。いきものがかりのギター&ハーモニカを担当。1999年2月に水野良樹といきものがかりを結成。同年11月に吉岡聖恵が参加、現在のいきものがかりとなる。06年3月にシングル「SAKURA」でメジャーデビュー。その後、「ありがとう」「風が吹いている」などヒット曲多数。2017年1月、デビュー10周年イヤーを終え、各々の可能性を伸ばすため“放牧”を宣言。山下はアルバムのラストを飾るバラード曲を多く手掛けており、なかでも「心の花を咲かせよう」や「マイステージ」といった楽曲はファンだけでなく各方面から人気を博している。現在、FMヨコハマ「いきものがかり・山下穂尊の上手投げ!!!ラジオ」(毎週土曜日21:30~22:00)、tvk『ミュートマ2』内コーナー「山下穂尊です。」(毎週金曜日24:00~24:30)でレギュラーを担当。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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