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《「マキシム®」ブラックインボックス アソート》が新登場!

味の素AGF株式会社 2017年07月07日 12時00分
From 共同通信PRワイヤー

4種のこだわりの“ブラック”が楽しめる個包装インスタントコーヒー
《「マキシム®」ブラックインボックス アソート》が新登場!

 味の素AGF株式会社(以下、AGF 代表取締役社長:品田 英明)は、4種の味わいを詰め合わせた個包装タイプのインスタントコーヒー、《「マキシム®」ブラックインボックス アソート》を、2017年8月22日(火)より、全国で新発売します。
 単身世帯の増加や個食化に伴い、手軽に一杯ずつ開けたての味わいが楽しめるインスタントコーヒー個包装市場は、前年比約130%と大幅に拡大しています※1。また近年、サードウェーブ※2と呼ばれるコーヒーブームやコンビニエンスストアのカウンターコーヒーの拡がりによって、コーヒー関与度が上がり、インスタントコーヒーに求めるニーズも変化してきたことで、「色々な味を楽しみたい」、「デザインを楽しみたい」といったユーザーが増加しています。今回、こうしたユーザーニーズの変化を捉え、新しい形態のインスタントコーヒーを開発しました。
 《「マキシム®」ブラックインボックス アソート》は、厳選されたコーヒー豆をAGF独自の「T2ACMI焙煎®」(たくみばいせん)※3技術を用いて丁寧にローストした、4種の異なる味わいが楽しめるインスタントコーヒーです。豊かな香りとまろやかな味わいの「コロンビア・ブレンド」、凛としたコクとすっきりとした後味の「キリマンジャロ・ブレンド」、程よい苦味と深いコクの「ブラジル・ブレンド」、甘い香りとマイルドな味わいの「モカ・ブレンド」の4種アソートです。
 パッケージは、黒を基調としたシンプルでスタイリッシュなデザインで、ブラックコーヒーが楽しめることに加え、4種の詰め合わせであることを表現しています。
※1 AGF調べ
※2 米国のコーヒーブームのうち3回目に当たる潮流のこと。コーヒー豆の農園を指定したり、ハンドドリップ等で1杯ずつ丁寧に淹れたりという高価格でこだわりの強いコーヒーをサードウェーブコーヒーといい、近年日本でもブームになっている。
※3 Time and Temperature Aroma Controlled by Master’s Innovation:時間帯によって温度を変え、ターゲットテイストに合わせて火加減を調節する焙煎方法。

【画像: リンク

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1.商品概要:

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2.商品特長:
《「マキシム®」ブラックインボックス アソート》は、4種のブラックコーヒーが楽しめる、アソートタイプの個包装インスタントコーヒーです。
3.価格:オープン価格
4.発売日:2017年8月22日(火)
5.発売地域:全国
6.商品に関する一般のお客様からのお問合せ先:お客様相談室 Tel 0120-17-8651



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