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「eo」ブランド新戦略「暮らしアドバイザー」の導入!新TVCMには俳優の「長谷川博己」さんを起用!!



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 株式会社ケイ・オプティコム(以下ケイ・オプティコム、代表取締役社長:藤野 隆雄/本社:大阪市北区)が、提供するサービスブランド「eo」は、ブランドビジョンである「いちばん声をかけやすく、いちばん頼られるeoになる」ことを実現していくため、新戦略として「暮らしアドバイザー」を7月1日(土)より導入いたしました。
 また、「暮らしアドバイザー」を象徴するイメージキャラクターとして長谷川博己さんを起用し、“いちばん相談したい相手”「暮らしアドバイザー」を熱演する新TVCM「宣言」篇を公開いたします。
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「暮らしアドバイザー」公式サイト:リンク 

1.背景と目的
 ケイ・オプティコムは、関西一円に張り巡らされた独自の光ファイバーネットワークを基盤に、ご家庭向けのサービスとして、2001年にマンション向けFTTHサービス「eo光ネット」を開始、2003年に「eo光テレビ」、2004年には、戸建向けサービスとしては日本初となる「eo光電話」を開始するなど、他社に先駆けて新しいサービスを次々と展開してまいりました。この結果、FTTHサービス「eo光」の加入件数は毎年順調に増加を続け、現在163万まで成長し、戸建における近畿圏のシェアは約5割に達しています。
 また、「eo光」は価格、品質、サポートなどにおいて、お客さま満足度10年連続No.1(※1)を受賞するなど、信頼と評価をいただいています。

 しかしながら、固定通信事業を取り巻く環境は、光回線市場の飽和が間近であること、そしてさまざまな企業の参入による競合の増加、さらにサービスの均質化による価格競争の激化から、ますます価格以外の差別化が必要になってまいりました。この市場環境の変化に合わせ、私たちは2016年9月に「eo」のブランドビジョンを制定しました。

 さらに、私たちが着目したのは、お客さまの商品の選び方に対する意識の変化です。2015年に行われた生活者1万人に対する調査の結果(※2)では、販売員やアドバイザーからの情報を得る際に「どこまで期待するか」の問に対して71%の生活者が「自分に合うものをいくつか提示、または選んでほしい」と考えていることが分かりました。

 この結果を参考に、「eo」 のブランドビジョンである「いちばん声をかけやすく、いちばん頼られるeoになる」を実現するための戦略のとして、「暮らしアドバイザー」制度を導入しました。

「eo」ブランドビジョン
「いちばん声をかけやすく、いちばん頼られるeoになる」

私たちは、光ファイバーを使った情報通信サービスを充実させるとともに、
わが家にあったらもっと役立つもの、楽しいものなど
生活を快適・便利にするサービスを総合的に提供し、
お客さまの豊かな暮らしを支えていきます。
プロフェッショナルとしてお客さまのお困りごとを解決することはもちろん、
これから必要になりそうなことまで考えてサポートすることを
私たちの強みとし、お客さまを支えていきます。
そして、すべてのサービスやサポートを、もっとわかりやすく安心して使えるよう改善し、
家族ひとりひとりのライフステージや時代のニーズに合わせて進化させていきます。
もっと身近に、もっと便利に、もっと楽しく、
ひとりひとりの“生活を支えるパートナー”へ、私たちは成長していきます。

2.「暮らしアドバイザー」について
 「暮らしアドバイザー」は、ネット・電話・テレビ・電気・ガス(※3)などeoが提供・販売するさまざまなサービスから、お客さまにとってベストなプランをご提案いたします。本当にお客さまのためになるアドバイスとは何かを考え、良いことだけを言うのではなく、お客さまにとって必要なご提案を行ってまいります。「暮らしアドバイザー」を導入する7月以降、営業スタッフがその証である「暮らしアドバイザー」バッジをつけ、以下のコンセプトを元にお客さまをサポートさせていただきます。

「暮らしアドバイザー」コンセプト
「いちばん声をかけやすく、いちばん頼られるeoになる」
暮らしアドバイザーは、そんな気持ちを、いつだって忘れない人のこと。
想いを想いで終わらせず、行動に移す人のこと。
いいことだけを言うのではなく、
本当にお客さまのためになるアドバイス。
また相談したい、まるごとまかせたいと思っていただけるような、
総合的なご提案。それを実践します。
お客さまの立場に立って、何ができるか。
この永遠のテーマに取り組むのは、eoの接客スタッフ全員です。
いつでもお気軽に「暮らしアドバイザー」の
バッチをしているスタッフに、ご相談ください。

 これにより、また相談したい、まるごと任せたいと思っていただけるような、スタッフを目指してまいります。
 今後は、研修や実践を通じ、サポート部門なども含めた全ての接客の場で、それぞれの立場からお客さまの暮らしを豊かにする提案ができるような体制にしてまいります。
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3.新TVCMについて
 「暮らしアドバイザー」の導入に合わせ、TVCMキャストを10年ぶりに一新しました。そしてこの度、まっすぐで誠実なイメージがあり、“いちばん相談したい相手“という「暮らしアドバイザー」のコンセプトにふさわしい、長谷川博己さんをイメージキャラクターに起用し、その「暮らしアドバイザー」を熱演する新TVCM「宣言」篇(30秒)を7月1日(土)より、長谷川博己さんと「光熱費が気になる主婦」をタレントの木下優樹菜さんが演じる「夏の光熱費」篇(30秒)を7月6日(木)より関西地域にて放送を開始いたします。

◆新TVCM「宣言」篇(30秒) 概要
 新TVCM「宣言」篇では、長谷川博己さんが演じる「暮らしアドバイザー」が、お客さまのお宅を訪れ、「私たちのサービスは色々あるけれど、実は分かりづらい。そんな自覚を持って、あらゆる疑問に答えたい」と、「暮らしアドバイザー」としての信念を語ります。
出演:長谷川博己さん
公 開 日:2017年7月1日(土)~
放送地域:関西地域(大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県)
動画URL:リンク
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◆新TVCM「夏の光熱費」篇(30秒) 概要
 新TVCM「夏の光熱費」篇では、「暮らしアドバイザー」の長谷川博己さんが、木下優樹菜さんが演じる「光熱費が気になる主婦」からの相談に、「月々を幸せにするプラン」作りを提案します。

出演:長谷川博己さん、木下優樹菜さん
公 開 日:2017年7月6日(木)~
放送地域:関西地域(大阪府、京都府、兵庫県、
滋賀県、奈良県、和歌山県)
動画URL:リンク ※7月6日(木)10時より公開します。
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◆新TVCM撮影エピソード
<「宣言」篇>
 この”宣言篇”は、これから続いていく長いシリーズ広告の中で、記念すべき「暮らしアドバイザー」のデビュー広告、ということもあり、長谷川さんと監督の間で、丁寧に丁寧に、キャラクターづくりを固めながら撮影していく姿が印象的でした。特に、自らを「eo暮らしアドバイザーです。」と名乗るカットは、このTVCMで伝えたかった、誠実で、信頼感があり、それでいて親しみやすい主人公のキャラクターを、象徴的に伝えるシーン。事前に役のことについて思いを深め、現場に臨んでくださった長谷川さんだけに、ブランドの思いを乗せた絶妙な表情で、この大事なセリフを伝えきってくださいました。

<「夏の光熱費」篇>
 撮影中に、子役の女の子が、休憩時間に、大好きなかき氷を食べ過ぎてしまって、本番中に「お腹がいたーい!」と撮影が、と撮影が一時中断に。子役の体長が回復するまでの間、長谷川さんも木下さんも、嫌な顔ひとつせず談笑しながら子役の帰りを待ち、子役が戻ってくると「大丈夫?」と何度もやさしく声をかけていたお二人。まるで、TVCMの中の談笑シーンのように、現場全体がほっこりとした空気になりました。

◆タレントプロフィール
長谷川博己(はせがわひろき)さん (「宣言」篇、「夏の光熱費」篇)

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生年月日:1977年3月7日(40歳)
出 身 地:東京都
2016年公開映画「シン・ゴジラ」主演にて、第40回日本アカデミー賞・優秀主演男優賞を受賞。知性的な印象を持つ実力派俳優。最近では、4月期ドラマTBS日曜劇場「小さな巨人」にて、真実を追い求め正義を貫く男・香坂真一郎役を好演。9月には映画「散歩する侵略者」(黒沢清監督)の公開が控えている。

木下優樹菜(きのしたゆきな)さん (「夏の光熱費」篇)

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生年月日:1987年12月4日(29歳)
出 身 地:東京都
2010年に入籍。「理想の芸能人夫婦ランキング」に選ばれるなど仲の良いタレント夫婦としても有名。出産後も「ニンゲン観察バラエティモニタリング」「PON!」にレギュラー出演するなど、ママタレとしても人気を集めている。


※1:RBB TODAYの読者投票により、利用満足度の高いサービスを選出する「ブロードバンドアワード2016」において、eo光は「ベストキャリア(近畿)」を10年連続受賞。その他、「価格.com 満足度ランキング2017」、「2016オリコン日本顧客満足度ランキング」、「J.D. パワー アジア・パシフィック 2011年日本ブロードバンド・インターネット・プロバイダー顧客満足度」にてNo.1を受賞。
※2:参考データ:野村総合研究所 「生活者年末ネット調査」(2015年)
※3:販売代理を行う「関電ガスなっトクプラン(eo割)」

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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