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旭山動物園50周年記念支援プロジェクト 7月1日よりキリン、カバをモチーフに期間限定記念グッズを販売開始

日本製紙株式会社 2017年06月30日 17時33分
From Digital PR Platform


日本製紙株式会社(社長:馬城文雄、以下「日本製紙」)は、本年7月1日に開園50周年を迎える旭川市旭山動物園(以下「旭山動物園」)を支援するプロジェクトとして、期間限定で旭山動物園オフィシャルグッズを販売します。

今回期間限定で販売する旭山動物園のオフィシャルグッズは、旭山動物園と日本製紙の北海道工場旭川事業所(以下「日本製紙旭川事業所」)が共同で企画しました。旭山動物園で飼育中の草食動物の“ウンチ”を配合した特別な紙を製作し、使用しているのが特徴です。この紙は、日本製紙旭川事業所が、リサイクルプラザ「紙遊館」に常設の紙抄機(ケメラーマシン1962年ドイツ製)を特別に再稼働させ、長年にわたるパルプづくりと抄紙の技術を生かし、やさしい風合いを持つオリジナルペーパーを製造することに成功したものです。

(製品概要)
・リングノート 12枚 B5判
2冊セット 1,000円(税別)

・メモ帳 A6判
各500円(税別)

・はがき 同柄2枚セット
各100円(税別)

オフィシャルグッズは、リングノート、メモ帳、はがきの3種類を用意しており、それぞれに旭山動物園のキリンの「ゲンキ」、「結」、カバの「百吉」、「旭子」をモチーフにした可愛らしいイラストをデザインしました。

いずれも販売は、旭山動物園の開園記念日である7月1日(土)から、旭山動物園内の売店で開始します。


〈製品内容に関するお問い合わせ〉
日本製紙旭川サポート株式会社
管理部長 向峯 斎
TEL 0166-23-2004

販売に関するお問い合わせ
株式会社 旭川振興公社
TEL 0166-22-7198

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