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Repro株式会社、アプリビジネスに関する知見を共有するイベント「アプリの虎 Vol.1」を株式会社ロケーションバリュー、FROSK株式会社と共同開催

Repro株式会社 2017年06月27日 13時11分
From PR TIMES

モバイルアプリ向けのマーケティングツール「Repro(リプロ)」を提供するRepro株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:平田祐介、以下Repro)は、国内最大級の公式アプリ開発ASPサービス「ModuleApps(モジュールアップス)」を提供する株式会社ロケーションバリュー(本社:東京都港区、代表取締役社長:河野恭久、以下ロケーションバリュー)、スマートフォンアプリに特化したエラー検知・分析ツール「SmartBeat」を提供するFROSK株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中尾憲一、以下FROSK)の2社と共同で、モバイルアプリを導入または検討している企業担当者に役立つ情報の共有や参加者同士の交流を目的としたイベント「アプリの虎 Vol.1」を7月18日(火)に開催します。



[画像: リンク ]



■イベント名 「アプリの虎 Vol.1
■開催日 2017年7月18日(火)
■時間 19:00 - 21:45(開場18:15)
■主催 Repro株式会社、株式会社ロケーションバリュー、FROSK株式会社
■場所 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー
■受講料 無料
■定員 80名(応募状況により増枠を検討しております)
■対象者 ・モバイルアプリ活用を検討されている企業様
・アプリを導入したものの、ユーザーの継続利用率や評価にお悩みの方
■申込方法 リンク よりお申し込みください。
■申込締切 2017年7月14日


スマートフォンの普及によりWebサイトだけでのサービス提供からモバイルアプリへのシフトは、ここ数年で急速に進んでおり、先行してアプリに投資し成果を得ている企業とそうでない企業の差は広がりつつあります。

しかしながら、「Webサイトよりアプリの方がより良いユーザー体験を提供できる」「プッシュ通知はメルマガより開封率が高い」などアプリ自体のメリットは理解していても、開発や運用にかかるコストへの投資リスクや費用対効果への懸念から、なかなかアプリ導入に踏み切れない企業も多いのが現状です。

本イベントでは、すでにアプリを導入し積極的に活用している企業3社(ユナイテッドアローズ株式会社、JALカード株式会社、アスクル株式会社)にご登壇いただき、アプリを提供する狙いや自社事業の中での位置付け、さらには企画、開発時の苦労話まで赤裸々に語っていただきます。

「スマホサイトとアプリってどう棲み分ければいいの?」「アプリマーケティングってどうやるの?」「どんな機能をどんな狙いでユーザーに提供するべき?」このような疑問をお持ちの方にはまさにぴったりのイベントです。
どのような考えでアプリへと注力しているのか、開発体制はどうなっているのか、マーケティング活動全体のアプリの役割などを実際の事例を交えてお話してもらいます。

3社登壇後は、参加者同士の交流のために懇親会もございますので是非ご参加ください。こちらのイベントページからお申込み可能です。

Reproは今後もアプリの成長支援ツール「Repro」の提供だけにとどまらず、イベントの開催や自社メディアの運営などを通じてアプリ事業者の支援に取り組んで参ります。

◆会社概要
会社名:Repro株式会社
代表者:平田祐介
所在地:東京都新宿区西新宿6-15-1 ラ・トゥール新宿 504号室
設立:2014年4月
事業内容:モバイルアプリ向けのマーケティングツール「Repro」の開発・提供
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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