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「M&ACloud」M&A業者導入数31社で業界1位に。CIの刷新に伴いサービスリニューアルのお知らせ

株式会社M&Aクラウド 2017年06月06日 10時00分
From PR TIMES

M&Aプラットフォーム『M&ACloud』を提供する株式会社M&Aクラウド(本社:東京都品川区、代表取締役:前川拓也・及川厚博)は業者導入数31社に伴い、全面的なリニューアルを致しました。

導入社数1位の達成にあたり、今回のリニューアルでは、より本質的なブランド構築を考える上でユーザー目線での「信頼性・革新性」にこだわり、デザインを施しています。また同時に全体の機能の見直し、企業価値評価だけではなく、M&Aアドバイザー検索機能・メッセンジャー機能の強化などの機能訴求を展開しています。

今後もすべてのユーザーの利便性とサービス強化のために、これからも情報の充実化を図り、より魅力的な情報発信が行えるよう進化させてまいります。



[画像1: リンク ]

<リニューアルポイントの概要>
1)M&Aアドバイザープロフィールの充実
これまでM&Aアドバイザーを比較できる情報が世の中にはありませんでした。知名度のあるM&A業者であったとしても、M&Aの成否はM&Aアドバイザーによって大きく成否が変わってきます。今回のリニューアルでは、M&Aアドバイザー単位で、実績や得意な業種等のデータを見える化しています。また、業者単位での手数料の比較も可能になりました。

2)メッセンジャー機能の強化
今回のリニューアルに伴い、チャットUIを採用しました。売却を検討されているユーザー様がよりスピーディーに相談することを実現しています。

3)CIの再定義
「テクノロジーの力で M&A に流通革命を」
今回のロゴリニューアルでは、単にロゴマークをデザインする視点だけでなく、 ビジョンを尊重し、ロゴから展開される様々なアプリケーションを見据えた、 M&ACloudのブランディングの第一歩と捉えております。
ビジョンや M&ACloudの価値を的確に伝えると共に、一貫性のあるブランド表現で信頼を獲得し、顧客とのより良い関係構築を目指します。

[画像2: リンク ]


M と A を重ねて表現したシンボルマークは会社と会社、人と人の繋がりの象徴です。 シンボルマーク内の赤い矢印は、イノベーションが起こる様子を力強く表現しています。カラーには、M&Aを通し、「雇用と伝統を守る」意味での青、「イノベーションを増やす」意味での赤を採用しています。ロゴタイプ(文字)は、新しい印象を与えるために FUTURA をベースに、シンボルマークに添えても違和感ない印象に調整しています。勢いのある真っ直ぐなラインでは、 常に公平である姿勢を表現しています。

■「 M&ACloud」について
M&ACloudは、売却を検討している企業オーナーが、匿名で企業価値の算定から買い手候補を探しまでワンストップで行えるM&Aプラットフォームです。M&Aアドバイザーにとって一番の課題である売り手企業候補に対するリーチを解決します。

【会社概要】
株式会社M&Aクラウド
代表取締役CEO:前川拓也
代表取締役COO:及川厚博
所在地:東京都品川区西五反田8-2-2喜助西五反田ビル6F
設立:2015年12月7日
従業員数:6名
事業内容:M&Aプラットフォーム「M&ACloudの運営」

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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