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この夏に海外への進出も果たす ヴォーカリスト・SHIN、公式サイトの有料会員ページを公開!

株式会社SKIYAKI 2017年06月01日 17時00分
From PR TIMES

有料会員にご登録いただくと、ライブチケットの優先受付や、本人によるWEBラジオ配信(毎週更新)など盛りだくさんの特典をお楽しみいただけます。

アーティスト・クリエイターのファンクラブ、ファンサイトの企画・制作・運営を行う、“FanTech”分野(※1)のパイオニア、株式会社SKIYAKI(本社:東京都渋谷区、代表取締役:宮瀬卓也、以下「SKIYAKI」)は、2017年6月1日(木)に、ヴォーカリスト・SHIN(シン)のOFFICIAL WEB SITE(URL:リンク)有料会員ページを公開いたしました。有料会員にご登録いただくと、SHINによるWEBラジオ配信(毎週更新)やオフショット等のデジタルコンテンツ、会員限定のチケット先行受付などをご利用いただけます。



[画像: リンク ]

2015年4月29日、多くのファンに惜しまれつつも解散となった、ヴィジュアル系ロックバンド・ViViD(ヴィヴィッド)。バンド解散から605日後の2016年12月24日(土)、 ヴォーカルSHIN(シン)は六本木EXシアターにてワンマンライブを遂行し、チケットは完売。ソロとして本格的な再始動となった同ライブは、ファンへ捧げる最高のクリスマスプレゼントとなりました。

2017年4月19日(水)には、自身初のソロ楽曲「jack the ripper」「dirty hurry」の2曲を配信し、Amazonデジタルミュージックにおいて、オールジャンル・ロックジャンル共に1位を獲得しました。ソロ移行後も、バンド時代からの変わらぬ実力を遺憾無く発揮し、ファンの心を魅了し続けています。

2017年7月14日(金)~7月21日(金)には、イギリス・フランス・ドイツにて「SHIN x THE SIXTH LIE EUROPE TOUR 2017 “THE INCEPTION”」と題したライブイベントの開催が決定しました。さらに、2017年8月19日(土)には、渋谷WWW Xにて「elements,H presents ~HAKUEI VS ライブシリーズ~『Amazing Vibration』」の開催も予定されており、夏にはオフィシャルファンクラブ開設、1stアルバムの発売、秋には初のソロライブツアーも予定されており、国内外での精力的な活動にますます注目が集まります。

この度オープンしたのは、SHINの有料会員ページです。有料会員にご登録いただくと、SHINによるWEBラジオ配信(毎週更新)やオフショット等のデジタルコンテンツ、会員限定のチケット先行受付などをご利用いただけます。詳細については、下記をご確認ください。

▼ SHIN OFFICIAL WEB SITE
URL:リンク


【 SHIN OFFICIAL WEB SITE 詳細】

■URL
リンク
※当サイトはオフィシャルサイトと会員制ファンクラブを兼ねて運営しています。

■会費
月額300円(税別)
※お支払いには、ドコモ ケータイ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払いとクレジットカード決済がご利用いただけます。

■会員限定WEBコンテンツ ※不定期更新のコンテンツもございます。
TICKET:有料会員限定のチケット先行受付
RADIO:会員限定ラジオを配信!
GALLERY:オフショットやイベントを撮影した写真を公開!
MAIL MAGAZINE:SHINの最新情報をメールでお届けします!
BIRTHDAY MAIL:誕生日にSHINからのバースデーメールが届きます!


【 SHIN プロフィール】
■SHIN(シン)
VOCALIST
BIRTHDAY:9/4
BLOOD TYPE:B
2015年4月29日バンド解散
605日後、ソロボーカリストとして復活


【会社概要】
社名:株式会社SKIYAKI
所在地:東京都渋谷区桜丘町15-14フジビル40 4F
代表者:宮瀬 卓也
資本金:374,000千円(資本準備金を含む)
事業内容:アーティスト・クリエイターのオフィシャルファンクラブ・ファンサイトサービス、ECサービス、電子チケットサービス、サポートサービス、アーティストドキュメンタリー映画制作、オリジナルガジェット開発、プラットフォーム開発

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当社は、クリエイティブクラスの代表であるアーティストやクリエイターの活動によって世の中がさらに豊かになると考え、その活動を支援するファンクラブ公式サイト制作、運営及び公式グッズECサイト、電子チケットサービスなどの開発を手がけております。当社がアーティストやクリエイター、企業、およびファンの皆様から必要とされる存在であるために、私たち自身もクリエイティブクラスでありたいという想いから、「創造革命で世界中の人々を幸せに」という企業理念のもと、全員が働きがいを感じ、成長し続けることができる環境づくりを推進しております。


(※1)“FanTech”とは、“Fan×Technology”を意味する造語。時代にあったテクノロジーを用い、ファンとアーティスト、クリエイター、企業など創造主との新しい関係を生み出し、これまでにない付加価値を生み出す動きのことを指します。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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