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スマートキャンプ株式会社、「キャンプ場でも働ける」ドローン空撮のコーポレートPVを公開

スマートキャンプ 2017年05月29日 11時00分
From PR TIMES

働き方改革への取り組みとして、会社ロゴ・ビジョン・ミッションの変更

2017年5月29日、マーケティングパートナープラットフォーム「ボクシル」(URL: リンク )を運営するスマートキャンプ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:古橋 智史 URL: リンク )は、創業4期目を迎え、会社ロゴ及び、ビジョン、ミッションを変更しました。
 これらの変更にともない、従来の働き方にとらわれない「社員がキャンプ場で働く姿」をドローンとスマートフォンで撮影した会社紹介ムービーを製作・公開いたしました。





[動画: リンク ]




少人数でも大きなビジネスを。ビジョンは「Small Company, Big Business.」


[画像1: リンク ]


日本では現在、業務効率化が進んでいるIT産業でさえ、大きなビジネスを行っている企業の多くが従業員規模の大きい企業です。(下記表参照)
スマートキャンプ株式会社は、テクノロジーを最大限に駆使することで「従業員規模の小さな会社でも大きなビジネスができる」ということを「Small Company, Big Business.」というビジョンとして証明します。そして、「働き方改革」を推し進める一企業として、スマートキャンプ株式会社で働く社員がより自分らしく活躍することができる環境を提供していきます。
[画像2: リンク ]




新しい会社ロゴのコンセプトは「ビジネスパーソンと自分らしさの両立」


[画像3: リンク ]

スマートキャンプ株式会社という社名から、より「スマートさ」と、「キャンプ」を連想しやすいテントのイメージを強調するデザインを変更しました。ビジネス感や近未来感を感じるような配色に見直し、ロゴマークはシャープな形状にしました。スマートキャンプ株式会社は自分らしさを仕事で発揮できる環境づくりを目指すことから、3次元的なテントのロゴマークには「一流のビジネスパーソンとしての一面と自分らしさとしての一面の両立」いう意味が込められています。



新しいミッションは「マーケティングテクノロジーで職場の非効率をなくす」


 現在、世界の先進国の中でも最も生産性が低い国々に日本は位置しています。超高齢社会に突入した日本は労働人口の減少が年々進んでいます。スマートキャンプ株式会社はこの現状を解決するために「職場の非効率をなくす」ことを徹底し、労働人口あたりの生産性を高めることが大切だと考えています。
職場の非効率を解決する手段としてクラウドサービスをはじめとしたIT製品の普及が重要だと考え、スマートキャンプ株式会社ではマーケティングパートナープラットフォーム「ボクシル」(URL: リンク )を提供しています。「ボクシル」は業務改善をしたい会社にとっては最適なIT製品を比較・検討を可能にし、ベンダーにとってはマーケティングの効率化を可能にするプラットフォームです。

 今後は人工知能を利用した「マーケティングテクノロジー」で、すべての企業の「職場の非効率をなくす」ことを「ボクシル」や新規事業を通して取り組んで参ります。


スマートキャンプ株式会社について
「Small Company, Big Business.」というビジョンのもと、少人数でも世の中に大きなインパクトを与えるビジネスができることを体現したいと考えている、創業4期目のスタートアップです。
また、「マーケティングテクノロジーで職場の非効率をなくす」をミッションに、マーケティングパートナープラットフォーム「ボクシル」を運営。B2Bマーケティングと、サービス導入検討の非効率を解決することを目指しています。

【会社概要】
商号:スマートキャンプ株式会社
代表者:古橋智史
設立:2014年6月4日
URL: リンク
社員数:18名(2017年5月現在)
事業内容:
・マーケティングパートナープラットフォーム「BOXIL(ボクシル)」(URL: リンク )の開発・運営
・ビジネス情報メディア「ボクシルマガジン」(URL: リンク )の開発・運営
・リードマネジメントプラットフォーム「BALES(ベイルズ)」(URL: リンク )の開発・運営

【本リリースに関するお問い合わせ】
スマートキャンプ株式会社(広報)水間
MAIL:info@boxil.jp


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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