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写真家の良質な作品を映像化 デジタルサイネージ用コンテンツ“Shuttle Photo Movie”の提供を開始

キヤノンMJ 2017年05月17日 13時06分
From PR TIMES

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:坂田正弘)は、写真家の作品をデジタル映像として提供する“Shuttle Photo Movie(シャトルフォト ムービー)”の提供を本日より開始します。



“Shuttle Photo Movie”のイメージ

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“Shuttle Photo Movie”は、モニターやプロジェクターなどのデジタルサイネージ機器に投影するための映像コンテンツです。2013年に開始した法人向け額装写真レンタルサービス“Shuttle Photo”の写真作品の中から厳選した作品を映像として提供します。
第一線で活躍する写真家が撮影した美しい風景などの作品映像により、企業の受付やホテル、病院の待合室、マンションのエントランスなどで来訪者の心を潤す映像空間を演出します。
契約タイプは利用期間を制限しない“Prime Collectionシリーズ(買取タイプ)”と、季節の移り変わりに合わせて毎年4回映像コンテンツを提供する“Prime Seasonシリーズ(年間契約タイプ)”があります。
また、映像コンテンツは「リゾート」「ペット」など、演出したい空間イメージや使用する場所に合わせてオリジナルのものを制作することも可能です。“Shuttle Photo”の豊富な写真作品をベースに制作することで、コストを抑えたコンテンツ作りができます。「ご当地写真」などをテーマとした新たな撮り下ろしや、4Kコンテンツにも対応できます。

■ 充実した映像コンテンツ
“Prime Collectionシリーズ(買取タイプ)”の第一弾は「四季」をテーマにした美しい写真を厳選した映像“4シーズンズパッケージ”です。CGを駆使した動画映像(約2分)と5人の写真家の作品(各40点、計200作品・約20分)を落ち着いたBGMに乗せて収録し、おもてなし、癒し、和み、高級感などのイメージで空間を演出することができます。今後「四季」以外にも順次ラインアップを追加予定です。“Prime Seasonシリーズ(年間契約タイプ)”は、常に新しいコンテンツを楽しむことができ、契約期間中であれば、購入した新旧すべてのコンテンツを利用することができます。
データ形式はWMV/MP4/MPEG/FLVから選択でき、映像は分割した形でも提供可能なので、各種インフォメーション情報などと合わせて利用することもできます。


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※ 1クライアント=1表示装置。




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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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