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デルタ航空、日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオを使ったキャンペーンを実施

デルタ航空 2017年05月16日 14時06分
From PR TIMES

「小さなこと」が大きな喜びになったエピソードを募集。最優秀作品には米国行き航空券をプレゼント



【東京、2017年5月16日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)では、日米路線のエコノミークラス「メインキャビン」のお客様向けに昨年導入したサービス改善の内容をまとめ、60秒間のアニメーション動画を製作しました。本日から2017年6月4日まで、この動画を使い、「小さなことを大切に」と題したキャンペーンを実施します。
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特設のキャンペーンサイトリンクにアクセスし、「小さなこと」からひとつずつサービス向上に取り組んでいるデルタ航空の動画をご覧になったうえで、ご自身の心に残る「小さなこと」が大きな喜びになったエピソードを記入すると、キャンペーンに参加できます。優秀作品に選ばれた方には、デルタ航空米国行き航空券や米国への旅行に使えるトラベルバウチャーをプレゼントします。

最優秀賞: デルタ航空が就航している日本の都市-米国都市間 メインキャビンペア往復航空券: 1名様
優秀賞: 300米ドル分のトラベルバウチャー: 4名様
入賞: 50米ドル分のトラベルバウチャー: 20名様
キャンペーンの詳細やご利用規約については、キャンペーンサイトリンクをご参照ください。
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デルタ航空では昨年、メインキャビンの日本人旅客向けサービスを向上するため、一連の施策を実施しました。既に提供しているアイマスクと耳栓が入った「スリープキット」と、機内エンターテインメント用のイヤホン、お食事サービス後に配布するペットボトルのお水に加え、2016年7月に、日本発便の機内で日本人に人気のハーゲンダッツ・アイスクリームの提供を開始しました。復路のアメリカ発便ではベン&ジェリーズもしくはマグナムのアイスクリームを提供しています。同年10月には、メインキャビンで機内用スリッパの提供を開始し、日米間の長距離国際線で、全客室のお客様に機内用スリッパを提供する初めての航空会社となりました。また、全ての国際線用機材に機内Wi-Fiを完備しました。11月には、メインキャビンのブランケットを、明るいブルーの厚地の織物にアップグレードしました。加えて、和食の質を向上し、機内エンターテインメント「デルタスタジオ」では、日本語で楽しめるコンテンツを増やしました。

デルタ航空について
デルタ航空は年間約1億8,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界59カ国、323都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。



プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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