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KUSANAGIはプラグインのアップデートはSFTP推奨ですが、パドラックのKUSANAGIクラウドは管理画面から直接更新可

プライム・ストラテジー株式会社はコラム「KUSANAGIはプラグインのアップデートはSFTP推奨ですが、パドラックのKUSANAGIクラウドは管理画面から直接更新可」を公開しました

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こんにちは。プライム・ストラテジー 吉政忠志(兄)です。(弟もプライム・ストラテジーにいます)

KUSANAGIはプラグインのアップデートはSFTP推奨ですが、パドラックのKUSANAGIクラウドは管理画面から直接更新可

いろいろなクラウドのKUSANAGIを使用している私ではありますが、KUSANAGIの管理が一番楽なのがKUSANAGIパートナーであるパドラックが提供する「SaaS for CMS KUSANAGI」だと思っています。

そもそもKUSANAGIはセキュアな仕組みをいろいろ入れてまして、それ故にセキュアな状態になっています。通常のWordPressはFTPによるテーマやプラグインのアップデートが標準機能として組み込まれています。それゆえにKUSANAGIを使用していないWordPressはWordPressの管理画面から、更新ボタン一つでテーマやプラグイン、WordPress本体を更新できます。それはそれで便利なのですが、FTPによるアップデート自体がセキュリティ面で若干怖いですよね。 そこでKUSANAGIの場合は、FTPによるアップデートを閉じており、SFTPなどのセキュアなアップデート方法を標準としています。

SFTPにすることによりセキュアにはなりますが、SFTPでプラグインやテーマを個別にアップデートするのは若干面倒ですよね。

そこでご紹介したいのがパドラック提供による「SaaS for CMS KUSANAGI」です。こちらのKUSANAGIは独自のセキュアな方法で、WordPressの管理画面からWordPress、プラグイン、テーマなどアップデートがボタン一つでできるようになっています。

実際の「SaaS for CMS KUSANAGI」の管理画面は、普段のWordPressと同じ画面です。

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