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AI(人工知能)とLINEの融合「就活ロボLINE@チャットサポートサービス」の登録、26,000人突破!2019年卒学生も受付開始!

学情 2017年04月28日 15時59分
From PR TIMES

リリース後わずか4ヶ月での登録人数の伸び率・成長率は、新卒就職業界内でも話題!AIをフル活用したサービスが好調

株式会社学情(本社:大阪市北区/東京都中央区、代表取締役社長:中井清和)は、就活ロボLINE@チャットサポートサービスをあさがくナビ2018に搭載し、サービスを提供しています。「24時間対応の人工知能によるアドバイザー」や、専属アドバイザー等による就活サポートも展開中。また、2019年卒学生向けサービスも受付をスタートしました。




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学情が始めた2018年卒学生への就活支援サービスである「LINE@チャットサポートサービス」の利用者が、26,000人を突破しました。新規登録者はまだまだ増加の一途をたどっており、今後も伸びていくとみられます。また、2019年卒学生向けのアカウント『あさがくナビ2019「就活ロボ」』も受付をスタートし、学生の登録も好調に推移しています。2019年卒学生向けのLINEを使ったサービスは業界でもまだほとんど始まっておらず、新卒就職業界内でも話題となっています。

■「就活ロボ LINE@チャットサポートサービス」について

当社は、2018年卒学生向け就職情報サイト「あさがくナビ」から、AI(人工知能)を搭載した就職活動支援型ロボット(通称「就活ロボ」)を実装しました。AIで学生一人ひとりの行動特性等を分析、「就活ロボ」が、高いマッチング精度で企業の紹介を行います。

2月1日から、さらなる新機能として、「LINE@」を使用した「就活ロボ LINE@チャットサポートサービス」をスタートしました。

「就活ロボ」が、企業選びだけではなく、学生からの就活の素朴な質問・疑問にLINEのチャット感覚で即座に答えたり、学生ごとにマッチした就活情報をLINEを通じてタイムリーに発信することで、きめの細かい就活支援を行います。学生がこの「就活ロボLINE@チャットサポートサービス」で相談をすると、専属アドバイザーによる精度の高い回答を得ることもできます。また、「就活ショートストーリー」を配信して、物語調で「エントリーシートの書き方」や「自己分析のやり方」など、就職活動のポイントを発信しています。

学生のコミュニケーション・インフラであるLINEを使うことで、情報伝達の効率をアップし、学生のアクションを促すことで掲載企業への適切なマッチングへと導くことを強化していきます。AIをフル活用し、学生個別にマッチした企業選びから、様々な就活相談への対応、情報発信を展開することで、学生・企業にとって、よりよいマッチングを実現する「就活ロボ LINE@チャットサポートサービス」の展開にぜひご期待ください。

■開発パートナー会社紹介
・社名:株式会社サイシード
・設立:2015年4月設立
・社員数:30名
・特徴:就活領域におけるチャット運用ノウハウを持ち、セミAIチャットボットの開発経験に強みを持つ。

■LINEチャットサービスの登録はこちら
・2018年卒学生向け ID:@robo18
・2019年卒学生向け ID:@robo19

■株式会社学情とは
東証一部上場・経団連加盟企業であり、法人株主として朝日新聞社・大手金融機関が資本出資し、優良企業5,000社と取引をする大手総合就職情報会社です。 また、朝日新聞とともにコンテンツを提供する「就職情報サイト〈あさがくナビ(朝日学情ナビ)〉」をはじめ、延べ来場学生20万人以上、延べ参加企業7,000社の日本最大級の「合同企業セミナー〈就職博〉」や、若手社会人をターゲットとした「20代専門転職サイトNo.1の〈Re就活〉」を運営しています。
[創業/1976年 資本金/15億円 加盟団体/一般社団法人 日本経済団体連合会 、 公益社団法人 全国求人情報協会]
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■あさがくナビ(朝日学情ナビ)とは
朝日新聞社とともにコンテンツを提供する、学生会員数361,949人・掲載企業数3,105社(2016年6月現在)の新卒学生向け就職情報サイトです。新卒採用ミスマッチが叫ばれて久しいですが、あさがくナビは学生と企業のマッチングを促進するサイトとして構成。AI(人工知能)を搭載した就活ロボが学生一人ひとりの行動記録からマッチした企業を個別に案内したり、学生が自分の意思とは関係のない企業を選ぶことに繋がる「一括エントリー」を排除したりと、マッチングを促進する仕組みを導入しています。また、朝日新聞のその日の記事から社会や業界に関してのトピックスを就活目線でわかりやすく解説した「今日の朝刊」など、単なる就活ノウハウの提供ではなく、社会や世の中を知るためのコンテンツを提供しています。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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