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富士通 Primergy ・Eternus、HP-UX IntegrityのメーカーEOSLにオンサイト保守のご提案 システム更改のコストを削減し延伸稼働を実現

メーカー保守終了後の機器(富士通 Primergy RX300 S5×5台・Eternus DX80×1台、HP-UX Integrity rx2660×2台)オンサイト24時間×365日のご提案

お客様業種:電力関連会社
売上高:1600億円
対象機器:富士通 Primergy RX300 S5×5台・Eternus DX80×1台、HP-UX Integrity rx2660×2台
保守形態:オンサイト保守24時間×365日

【データライブへの問い合わせ内容】
お問い合わせのきっかけは、メーカーからお客様に機種の保守用パーツがなく保守を継続できないと
連絡があったことでした。
お客様はシステム更改の予算を確保するのが難しく、データライブで延伸が可能かどうか知りたいご様子でした。

【お客様の懸念事項】
メーカーでパーツを保有していない機種について、データライブで保守用の機材を確保できるかを気にされていました。
特に富士通製ストレージのEternusやHP-UXサーバーのIntegrityは、部材の準備が可能なのかご質問を頂きました。

【データライブの対応】
対象となる富士通のEternusストレージはデータライブで在庫を保持しており、対応は問題なくできるとお伝えしました。
またHP-UXのEternusサーバーについても、サプライヤから調達ができるため、保守サービスは可能としてご提案
させて頂きました。

お客様にはデータライブの対応をご評価頂き、契約の運びとなりました。

【導入による効果】
お客様からは、機器の延伸をすることでシステム更改に比べて費用が5分の1程度で済んだと
感謝の言葉を頂きました。

コストの削減に留まらず、システム更改時に必要となる人的負担を削減できるメリットもありました。

このように、メーカー保守終了後の機器においてもデータライブでは部材の流通をお調べし、
安心して延伸稼働ができるようサポートを行っております。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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