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ガートナーのクリティカル・ケイパビリティ・レポート2017年版: テラデータ、アナリティクス向けデータマネジメント・ソリューションにおける全てのカテゴリーで最高スコアを獲得

顧客企業は、継続してTeradataを評価



[2017年3月22日にテラデータ・コーポレーションより発表されたプレスリリースの抄訳です]

 米国カリフォルニア州サンディエゴ発 ― 2017年3月16日発行の米ガートナー「アナリティクスのためのデータマネジメント・ソリューション クリティカル・ケイパビリティ・レポート」※にて、テラデータは、データマネジメント・ユースケースの4カテゴリー(従来型、オペレーショナル型、ロジカル型、コンテキスト独立型)のすべてにおいて、評価対象20社中1位を獲得しました。このレポートは、テラデータがビジョンの完成度で最高位のリーダーとして位置付けられた "Magic Quadrant for Data Management Solutions for Analytics"(2017年2月20日発行)と連動し、詳細を補足するものです。

 ガートナーは、市場動向の注目点における最重要ポイントとして「従来型のアナリティクス向けデータマネジメント・ソリューションベンダーが、ノンリレーショナルのアクセスおよび機能を自社製品に統合し、市場での強固なポジションを取り戻している。」と分析しています。

 今日のデータマネジメントでは、クラウドとオンプレミスを組み合わせたハイブリッド構成が新しい標準となりつつあります。先日米国で発表されたTeradata IntelliCloud™は、データとアナリティクス・ソフトウェアをサービスとして提供する次世代のセキュアなマネージド・クラウドです。エンタープライズ向けのフラッグシップ・モデルTeradata IntelliFlex™を含め、新しい展開の選択肢を提供しています。

 テラデータは、従来からの圧倒的なパフォーマンスと顧客ロイヤルティに加え、ビジネス・コンサルティングへの取組みを拡大しています。将来を見据えたビジョンを示しつつ、イノベーションに繋がる実践的なやり方で、顧客企業をテクノロジーが支えるビジネス戦略に導くテラデータのアプローチを必要とする企業が増えています。市場が成熟し、あらゆる企業がデータを最も重要な資産、また潜在的な差別化要因と認識するようになり、テラデータのデータ専門性に大きな需要が生まれています。テラデータのコンサルタント、データエンジニアおよびデータサイエンティストは、最先端のデータマネジメント・テクノロジーを活用して、ビジネス価値を最大化する方法を理解しており、データを収益に転換することができます。

※アナリストのRick Greenwald氏、Donald Feinberg氏、およびAdam M. Ronthal氏により発行されたアナリティクス向けデータ管理ソリューションのクリティカル・ケイパビリティ・レポート、"Critical Capabilities for Data Management Solutions for Analytics"

関連リンク:
●ガートナーのクリティカル・ケイパビリティのレポートの全文は、こちらをご覧ください。
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●テラデータ、米ガートナーのマジック・クワドラント” Data Warehouse and Data Management Solutions for Analytics”(2017年)でリーダーポジションを継続(日本語)
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●ブログ:オリバー・ラッゼスバーガー - 米ガートナーのマジック・クワドラント"Data Management Solutions for Analytics”における市場の劇的な変化とリーダーシップ
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●Teradata IntelliCloud™
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●Teradata IntelliFlex™
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●Teradata PARTNERS Conference and EXPO
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以上

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●日本テラデータウェブサイト内 プレスリリース
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●本プレスリリースの原文: Teradata News Room
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◆ テラデータについて

テラデータは、顧客企業の大きなビジネス成果獲得をご支援しています。ビジネス分野のアナリティクス・ソリューションと、業界をリードするテクノロジー、アーキテクャの専門性とを合わせ、顧客企業のビジネスの可能性を引き出します。
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* Teradataは、米国テラデータ・コーポレーションの米国およびその他各国における商標または登録商標です。

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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