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ペプシ(R)が「モーメント」の新キャンペーンにケンダル・ジェンナーを起用

ペプシコ(PepsiCo) 2017年04月05日 09時17分
From 共同通信PRワイヤー

ペプシ(R)が「モーメント」の新キャンペーンにケンダル・ジェンナーを起用

AsiaNet 68027 (0473)

【パーチェス(米ニューヨーク州)2017年4月4日PR Newswire=共同通信JBN】
*ペプシは、米ファッションモデルとテレビのパーソナリティーが出演する新しいショートフィルム「Jump In」で、人生の「Live For Now(TM)」モーメント(瞬間、Moments)を称える。

タグ:#PEPSIMOMENT

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▽内容
ペプシ(R)は2017年を通じて、人生の「Live For Now」モーメントを称える。なすがままの瞬間、行動を選択した瞬間、情熱に従って動く瞬間、何もわたしたちを引き留めはしない。こうした瞬間を捉えたショートフィルム「Jump In」は、モデルのケンダル・ジェンナーを主役に、いつでも飛び込んでいく人々の精神や行動を捉えている。このフィルムは、さまざまな生活、物語、情熱、喜び、開放されたり引っ込み思案になったりする瞬間を示す感情との結びつきを表現している。どんな場合であろうが、それが大事であろうが些細であろうが、こうした出来事は生きていることを実感する瞬間だ。

「Jump In」ペプシ・モーメントフィルムは、今の世代を真に反映し、今の生活をあるがままに映し出すため、これまで以上に積極的アプローチを取っている。ケンダルはペプシと仕事をする世界的な有名人の中で、インパクトのある人物リスト中最新の人であり「Live For Now」モーメントを体現している好例だ。

このコマーシャルフィルムは今の世代の声を代表する曲を採用している。ソロアルバム「ライオンズ(Lions)」を出したアーティストのスキップ・マーリー(Island Records)だ。

世界的にテレビやデジタルで見られるこの作品は、ペプシコの社内コンテンツ制作部門であるCreators League Studioが制作している。フィルムは行動を触発する瞬間を捉えるため、アイコンと表現豊かな文字群を結合させるというペプシの破壊的なデザインプログラムの要素を紹介している。瞬間を捉えた図像は海外や店頭に並ぶ青、黒、シルバーのペプシのトレードマークの付く全製品のパッケージに使用される。

▽登場人物
*ケンダル・ジェンナーの「モーメント」
「世代を代表してペプシと仕事をした伝説的な有名人のリストに加われどきどきしている。私にとってペプシは単なる飲み物ではない。いまの世代と声を共有するポップ・カルチャー・アイコンであり、ライフスタイルを象徴している。『今』の瞬間を生きるというペプシの精神は、私の信じていることのひとつ。私は毎日を意識して送り、今の全ての体験を楽しもうと過ごしている」

*スキップ・マーリーの「モーメント」
「その瞬間に共に立ち、ひとつになるのは力強い体験だ。『モーメント』キャンペーンでペプシが選んだ『ライオンズ』によって、わたしたちの世代はみな生活ぶりを振り返り、その時どきで力強さと落ち着きを見いだすに違いない」

▽リンク:
テレビコマーシャル用長編Moments "Jump In": リンク
テレビコマーシャル用30秒モデル: リンク
制作舞台裏ビデオとケンダル・ジェンナーとの一問一答:
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▽ペプシコについて
世界200を超える国・地域の消費者が1日に10億回、ペプシコ製品を楽しんでいる。ペプシコは、フリトレー、ゲータレード、ペプシコーラ、クエーカー、トロピカーナなどの補助食品・飲料ポートフォリオにリードされて、2016年には630億ドル以上の純収入を上げた。ペプシコーラの製品ポートフォリオには、推定年間小売額が10億米ドルを超える22のブランドをはじめとして、楽しむことのできる幅広い食品・飲料が含まれる。

ペプシコの神髄は「目的のあるパフォーマンス」であり、その成功はわれわれを取り巻く世界の持続可能性と密接不可分である。われわれは、引き続き販売製品を改善し、地球保護の責任ある経営を行い、世界の人々に活力を付与することこそ、ペプシがグローバル企業として成功し、社会と株主に長期的な価値を生み出すことを可能にすると考えている。
詳しい情報はウェブサイトwww.pepsico.com を参照。

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ソース:PepsiCo

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