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com、net、jp以外のドメイン(1,000種類以上)も知ってほしいので、3月15日を「ドメインの日」に制定しました



 新ドメイン「.moe」、「.osaka」、「.earth」の運営やオタク川柳大賞を主催する、インターネットサービスプロバイダーの株式会社インターリンク(東京都豊島区、代表取締役:横山正)は、「ドメインの記念日」として、3月15日を「ドメインの日」と制定し、一般社団法人日本記念日協会(※)より正式に認定されたことをお知らせいたします。

【ドメインの日 公式サイト】
リンク
[画像: リンク ]

 「ドメインの日」を3月15日としたのは、1985年3月15日、コンピューター製造会社のSymbolics社(マサチューセッツ州)が申請した「symbolics.com」が、正式なDNS(Domain Name System)管理手順に則って、世界で初めて登録されたドメインになったことに由来しています。同ドメインが誕生してから32年経った今、1,000種類を超えるドメインが存在していますが、日本国内においては、「.com」、「.net」、「.jp」が多く使用されており、それ以外のドメインはあまり知られていません。希望する文字列が取りやすいドメインも多くあります。「ドメインの日」を通じて、あまり知られていないドメインを周知して参ります。
※1一般社団法人日本記念日協会 リンク

<会社概要>
◆株式会社インターリンク リンク
日本のインターネット黎明期である1995年よりサービスを開始した、今年で22年目を迎えた老舗ISP。2000年よりドメイン名登録事業を開始、2006年10月、日本で8社目のICANN 公認レジストラに認定。2014年1月には、Googleの日本におけるレジストラパートナーとして、日本語初の新gTLD「.みんな」を販売中。4月11日より新gTLD「.moe」の運営を開始。2015年10月には取扱ドメイン数が日本最大となる1,000種類を突破(リンク)。オタク川柳大賞(リンク)や、社会貢献活動「グラジェネ向け無料 iPad 教室」(リンク)を主催。有限責任事業組合フェムト・スタートアップ(リンク)にて、ベンチャー企業の支援も積極的に取り組んでいます。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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