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Aras、ハンティントン・インガルス、マイクロソフト、IBM等の ACE 2017カスタマーカンファレンスでの登壇を発表

業界をリードする製品開発やIT、製造チームがIoTやデジタルスレッド、デジタル変革のベストプラクティスを共有 <於:テネシー州ナッシュビル>

エンタープライズ・プロダクト・ライフサイクル・マネジメント (PLM) ソフトウェアの次世代リーディングカンパニーであるArasは、本日、3月21日から23日まで米国テネシー州ナッシュビルで開催される年次カスタマーカンファレンス「ACE 2017」での主なカスタマー講演およびセッションを発表しました。本カンファレンスは、自動車、航空宇宙&防衛、ハイテクエレクトロニクス、産業機器の業界における最もイノベーティブな製品開発やIT、製造チームが集結し、今後のPLMのあり方を方向づける最先端イベントです。

イベント詳細および参加ご登録はこちら:リンク

複雑な製品開発のためのBusiness of Engineeringを牽引

毎年、ACEでは様々な業界や技術のグローバルリーダーが一堂に集い、複雑な製品開発の管理、およびScience of Engineering(3DCADなどのツールによる製品仕様の効率化)からBusiness of Engineering(ものづくりのビジネス全体の効率化)への変革を実現するためのベストプラクティスを共有します。

ACE 2017では、ハンティントン・インガルス、マイクロソフト、Valley Fine Foods、IBM、アクラポビッチ、ケアストリームヘルス、Sandia、Lord、Pabst Blue Ribbon、その他業界のリーダーからのビジネス講演が見どころです。さらに、アプリケーショントラックとデモトラックでは、製造プロセス計画(MPP)や技術文書作成(Tech Docs)、品質管理(Quality Management)などを含む最新バージョンのAras PLMプラットフォームの概要、およびPLM導入戦略の講演をご覧いただけます。

なお、本カンファレンスは、IBM、アクセンチュア、インフォア、Aessis、Institute of Configuration Management、ITI、Kisters、Minerva、No Magic、PROLIM、PSCグループ、Razorleaf、SofTechグループ、The vdRグループ、XPLMソリューション、Zionex、図研など、各企業様からの協賛をいただいています。(敬省略)

【Arasについて】
Arasは、複雑な製品・プロセス構造に悩むグローバル企業にベストなプロダクト・ライフサイクル・マネジメント (PLM) ソフトウェアを提供しています。高い拡張性、柔軟性、アップグレード性を備えたそのレジリエント(しなやか)なプラットフォーム技術は世界の大手企業に採用されており、Business of Engineering(ものづくりビジネス全体の効率化)を実現するための機能として必要なアプリケーションも完備しています。Airbus、GE、GM、日立、ホンダ、川崎重工業、モトローラ、ゼロックスなど、世界中のビジネス顧客がArasを採用しています。Arasは米国マサチューセッツ州に本社を構えるプライベートカンパニーです。詳細に関してはウェブサイト リンク、Facebook リンク、および Twitter @ArasJapan をご覧ください。

※本資料は米国マサチューセッツ州アンドーバーで2017年2月23日(現地時間)に発表されたプレスリリースを日本語に翻訳したものです。
※※ここに掲載されている製品名称やサービス名称はそれぞれ各所有者の登録商標です。

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