logo

新卒生のIT・Webエンジニア就活に特化した【ミライJOBS】が3月1日新オープン!掲載企業にも「無料」キャンペーン実施中!

株式会社エムハンド 2017年03月02日 10時02分
From PR TIMES

株式会社エムハンド(本社:京都市下京区、代表取締役:山手重則)は、3月1日にIT・Webエンジニア専門就活サイト『ミライJOBS』(リンク)をオープンしました。



[画像1: リンク ]


ニッポンのIT・Webエンジニアの危機に

経済産業省の調査統計によると、現在日本のIT・Webエンジニアは約17万人の不足状況にあり、さらに2019年には人材供給が減少しはじめることで、不足状況が深刻化する予測がなされています。

そうした状況は、中途エンジニア採用市場でも高止まりする求人倍率や、中途採用コストの高騰としても見られ、日本のIT・Web系企業のエンジニア人材の確保は死活問題となりつつあります。さらに同調査によると「なり手不足」だけでなく、2020年にはITエンジニアの平均年齢が「40歳」を超える高齢化の問題も指摘されています。

そうした日本のIT・Webエンジニアの状況に対して『ミライJOBS(ミライジョブス)』では、「新卒エンジニア採用」という解決をご提供します。

[画像2: リンク ]



「ミライJOBS」ができること

現在の新卒求人市場は、その大半が中小・零細規模の企業で占められるIT・Web企業と、同業界を志望する就活生の双方にとってあまり効率的な状況とは言えません。

というのも新卒生の大規模採用を前提とした既存の新卒就活サイトは、そうしたIT・Web系企業にとって割高なコスト(掲載料など)を支払うことになりますし、またその結果として就活生側も魅力があるのに企業規模が大きくない企業と「出会いにくい」状況があります。

こうした非効率性を解消するためにミライJOBSでは、IT・Webエンジニアという業種に特化することで、既存の就活サイトではリーチしにくい層に対して、ピンポイントな求人需要と求職需要のマッチングを提供することができます。

登録学生側のメリット

「疲弊しない」就活を
大量のエントリーシートを企業側に送り、大量の「お祈りメール」を受け取る――この就活スタイルが「当たり前」とは限りません。「ミライJOBS」では「企業/学生数」のバランスに配慮し、学生が疲弊しない就活をご提供します。

企業トップと「近い」就活
大手企業のように選考の階段を昇り詰めないと会えない企業トップとの就活とは異なり、ベンチャー・スタートアップ企業の多くは企業トップと物理的・心理的に「近い」就活ができます。そうした企業トップに触れられる機会は、社会人としてたくさんの刺激を受けられます。

就活自体がエンジニアとしてのキャリア形成に
エンジニアのことはエンジニアが一番理解しています。プログミングが未経験の就活生も、学校でコーディングをこなしていた就活生も「プロ」のエンジニアたちとの出会いは自身のキャリア形成に影響を与えてくれます。


登録企業側のメリット

エンジニア採用の効率化に
IT・Webエンジニア業界に特化しているため、登録学生のエンジニア志望者の純度が高いです。エントリーシートとにらめっこをしても「エンジニアとしてやっていく気概」はなかなか見えないですが、最初から絞り込まれている「ミライJOBS」なら採用担当者の負担も大きく軽減できます。

採用コストを抑える
ベンチャー・スタートアップ企業の採用活動を想定した「ミライJOBS」では、企業の求人情報掲載料も最安値圏で設定しています。さらに現在は「無料キャンペーン中」につき、掲載料無料でご登録いただけます。内定決定後の成果報酬もありませんので、採用コストをかなり抑えることが可能です。

エンジニアスタッフの「若返り」に
IT・Webエンジニアの「高齢化」には新卒を採用することがダイレクトに効果を発揮します。また新卒エンジニアの教育を通して、社内に培われたナレッジが確固とした形で固まることも期待できます。

[画像3: リンク ]



ミライJOBSのご利用に関して
●就活生:すべて無料

●掲載企業
・年間掲載料:25万円⇒無料キャンペーン実施中!!(3/15申し込みまで)
・ダイレクトメール:無料
・採用時の成功報酬:無料
・学生へのスカウトメール:50通まで無料
(※51通目から1通40円かかります)


「新卒IT・WEBエンジニア」の採用に特化した【ミライJOBS(ミライジョブス)】
リンク


本件に関するお問い合わせ
企業名:株式会社エムハンド 「ミライJOBS」事務局
メール:support2018@miraijobs.com
TEL:0120-931-576(10:00~17:00 土日祝を除く)

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事