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2017年は、猫ブームからホゴネコ文化へ。ネコリパブリックと大手企業のコラボによる、楽しみながらネコ助けができる「ホゴネコ応援プロジェクト」が続々登場

株式会社ネコリパブリック 2017年02月28日 14時00分
From PR TIMES

ネコブームと言われた昨年ですが、ネコリパブリックは2017年をホゴネコ文化元年にしていきます。企業様との共同プロジェクトにて、お買い物をしたりイベントに参加することで、助かるネコを増やします。

ネスレ日本株式会社 ネスレ ピュリナ ペットケア、雑誌「anan」(マガジンハウス)、株式会社島忠とのコラボによる、ホゴネコ文化を広げるための「ホゴネコ応援プロジェクト」が続々登場。ananからは2月22日に保護猫ムック本「にゃんこLIVE」が発行。3月から島忠ホームズ全店舗で、ネスレ ピュリナの協力のもと、ネコダスケステーションを展開。 さらに4月8日9日には、猫が助かる猫祭りをネスレ ピュリナと島忠と共催で、島忠ホームズ草加舎人店で開催します。



保護猫カフェ「ネコリパブリック」を運営する株式会社ネコリパブリック(所在地:岐阜県岐阜市、代表取締役:河瀬麻花)はこのたび、ホゴネコサポートプロジェクトの一環として、雑誌「anan」(マガジンハウス)、ネスレ ピュリナ、島忠との共同プロジェクトを発表しました。


■本を買ってネコ助け。 マガジンハウス「anan」より、保護猫ムック本が発行
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2月22日に発売された、ananにゃんこLIVEでは、ネスレ ピュリナが協賛、ネコリパブリックが全面協力。 内容は、主に猫との暮らしを推奨するもので、新しく猫を家族に迎えるなら断然保護猫を!と提案する一冊。 個性が多様な保護猫ならではの魅力や保護猫と出会うことができる場所の紹介、さらにはネコリパブリックの活動についても詳しくレポート。 ホゴネコを家族にする文化を広めることをテーマに編集されています。 ネコリパブリックの保護猫が表紙をかざり、里親募集の保護猫たちがたくさん登場、充実の内容となっています。 このananにゃんこLIVEの売上の一部は、ネコリパブリックによる保護猫の里親探し活動のために寄付されます。

■買い物をしてネコ助け。 3月1日から4月30日まで島忠ホームズ全店舗にて、ネスレ ピュリナ共催「ネコダスケステーション」が展開
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3月4月に、島忠ホームズ全店舗にて、ネコダスケステーションの商品棚の展開が開始。 ネスレ ピュリナ全面協力の元、ネコリパブリックの活動紹介や、お買い物で猫助けができる仕組みづくりの紹介を行います。さらに2,500円(税込)以上ご購入で、ネコリパブリックオリジナルグッズが抽選で当たるキャンペーンを行います。

■SNSで話題になった「モンプチ」のパッケージの猫の顔の切り取り線の謎が解けていく!こんな使い方があった!
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「モンプチ」のパッケージの猫顔の切り取り部分を、3月4月の対象期間中に、島忠ホームズのネコダスケステーションに設置されている専用ボックスに入れてもらうと、ネコリパブリックのホゴネコ基金(保護猫カフェ運営費、保護猫文化啓蒙費)に1枚あたり5円が支援金として付与されます。

SNSで話題になった、「モンプチ」のパッケージの猫の顔の切り取り線の謎が解けていく!切り取り線つきの猫には、ネコ助けのために集めるという使い方があったのです!
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■イベントに参加してネコ助け。 4月8日(土)・9日(日)島忠ホームズ草加舎人店にて、ネコも助かる猫祭り「ネコ市ネコ座」を開催
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ホゴネコ応援プロジェクトの一環として、関東最大規模の店舗「島忠ホームズ草加舎人店」にて、2017年4月8日・9日に猫も助かる猫祭り「ネコ市ネコ座withピュリナ ホゴネコ文化祭」を開催します。
全国からあつまる手作りの猫作家さんの作品やネコリパブリックオリジナル猫グッズなどの猫雑貨を販売するネコ市をはじめ、さくら猫をテーマにしたワークショップ、ホゴネコ写真展、ホゴネコクイズ、猫との防災イベントなど、猫まみれのイベントが開催されます。

■Neco Meets Family Houseが登場。 3週間ホゴネコに家族と出会う場を提供します

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※写真はイメージです。


さらにトレーラーハウスを使った新しい譲渡の形、Neco Meets Family Houseが登場。 ネコリパブリックの提携する猫ボランティアさんが抱えるホゴネコ達に新たな家族と出会える場を作るため、トレーラハウスをおしゃれな譲渡会場へ改装し、4月8日、9日は草加舎人店にて、ホゴネコ譲渡会を開催いたします。
4月11日~28日までは、島忠八潮店に移動し、譲渡会場を常設します。
ホームセンターに来店するホゴネコに興味がない人達にも、ホゴネコの魅力を伝え、ホゴネコ活動への啓蒙活動も行う画期的なトレーラーハウスを利用したホゴネコ譲渡施設を展開します。
このイベントの収益は、ホゴネコカフェ運営費や、ホゴネコ基金に役立ちます。

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■ネコブームは一過性のもの、流行りのものでなく、永続的な小さな命を大切にするホゴネコ文化へと変化します。

時代は完全に、ネコブームから保護猫文化へと変わりつつあります。ネコリパブリックの楽しみながら猫助けの精神が、多くの企業とのコラボによって、保護猫を知らない人が、興味を持つきっかけとなり、誰もが楽しみながら猫助けに参加できる仕組みを作り上げていきます。 小さな命を大切にできる社会は、きっと人にも暮らしやすく優しい社会となります。ネコリパブリックは数々の企業様とのコラボにより、人が楽しむだけでなく、猫もハッピーになれる仕組みづくりを推し進めています。

昨年はネコブームと言われていますが、2017年はホゴネコ文化元年だった、と言われる年にしたいと考えております。 ネコリパブリックでは「楽しみながら猫助け」を理念とし、多くの企業とのコラボによって、保護猫を知らない人が興味を持つきっかけとなり、誰もが楽しみながら猫助けに参加できる仕組みをこれからも作ってまいります。
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■「ネコリパブリック」とは
2022年2月22日までに日本の行政による猫の殺処分ゼロを目標に運営している保護猫カフェです。 保護された猫の里親探しの場でもあり、猫とのお洒落で素敵なライフスタイルを提案する場でもあり、気軽に楽しく猫助けができる場として、現在全国で7店舗の保護猫カフェを運営しています。
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■ただの猫カフェではない。殺処分ゼロを目指して。
「ネコリパブリック」の理念は『楽しみながら猫助け』です。 保護猫活動や、保護猫に関わる知識を知ってもらう場でもあり、収益をあげて、その収益で保護猫活動を推進するために店舗運営を行っています。 猫が大好きな人が、猫のために集まり、楽しむことで猫助けができる。 また猫に興味がなかった人も、可愛い猫と触れ合うことで癒され、猫の問題を知るきっかけとなる場を目指しています。


■参考URL■
ネコリパブリック公式ホームページ
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ネコ市ネコ座公式ホームページ(3月1日更新予定)
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【会社概要】
商号  :株式会社ネコリパブリック
代表者 :代表取締役:河瀬 麻花
所在地 :〒502-0857 岐阜岐阜市正木1982-4
事業内容:保護猫カフェ経営事業 等

【本件に関するお問い合わせ先】
担当者: 藤谷(フジヤ)
Tel  : 090-6784-6249
Mail : neco@neco-republic.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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