logo

JLL、フォーチュン誌の「世界で最も称賛される企業2017」に選出 イノベーション、優秀な人材、グローバルでの競争力で評価を獲得

ジョーンズ ラング ラサール株式会社 2017年02月27日 11時00分
From PR TIMES

(2017年2月16日にシカゴから発表されたリリースの翻訳版です。)
2017年2月27 日 シカゴ‐総合不動産サービス大手JLL(本社: 米国シカゴ、CEO: クリスチャン・ウルブリック、NYSE: JLL、以下: JLL)は、フォーチュン誌が選出する「世界で最も称賛される企業」に選出されました。これは、米フォーチュン誌とコーン・フェリー・ヘイグループが上級幹部、取締役、金融アナリストに対して毎年実施している調査で、高い評価を得ている企業を選出しています。

JLL CEOクリスチャン・ウルブリックは、次のように述べています。
「私たちは、お客様、そして従業員の成功に貢献する優れたチームを世界で作り上げています。フォーチュン誌の『世界で最も賞賛される企業』に選出されたことは、お客様の「Ambitions(アンビション)」を実現するための最適なアドバイスとサービス力を有することを示しています」

「世界で最も賞賛される企業」は、各業界で高く評価されている企業を選出しています。フォーチュン誌とコーン・フェリー・ヘイグループにより1997年から毎年実施されているもので、「Investment value(投資価値)」、「Quality of Management(管理品質)」、「Innovation(革新性)」、「Products(商品)」、「Social Responsibility(社会的責任)」、「Ability to attract talent(企業の魅力)」を含む9つの項目で企業を評価しています。

「世界で最も賞賛される企業」については、フォーチュン誌のウェブサイトをご覧ください。
リンク


JLLについて
JLL(ニューヨーク証券取引所上場:JLL)は、不動産オーナー、テナント、投資家に対し、包括的な不動産サービスをグローバルに提供する総合不動産サービス会社です。フォーチュン500に選出されているJLLは、世界80ヵ国、従業員約77,000名、300超拠点で展開しています。2016年度は、総売上高は68億米ドル、年間の手数料収入は約58億米ドルに上りますプロパティマネジメント及び企業向けファシリティマネジメントにおいて、約4億900万m2 (約1億2,400万坪)の不動産ポートフォリオを管理し、1,360億米ドルの取引を完了しました。JLLグループで不動産投資・運用を担当するラサール インベストメント マネジメントは、総額601億米ドルの資産を運用しています。JLLは、ジョーンズ ラング ラサール インコーポレイテッドの企業呼称及び登録商標です。リンク

JLLのアジア太平洋地域での活動は50年以上にわたり、現在16ヵ国、94事業所で36,000名超のスタッフを擁しています。JLLは、2016年インターナショナル・プロパティ・アワードにて、グローバル、アジア・パシフィック地域における「最優秀不動産コンサルタント賞」を受賞しました。また、リアル・キャピタル・アナリスティックスより、アジア太平洋地域のトップ投資アドバイザーに選出されています。リンク

JLL日本法人の情報はホームページをご覧下さい。リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事