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紫外線とブルーライト(青色光)をダブルでガード!メガネレンズのHOYAから機能レンズが新発売!

HOYAビジョンケアカンパニー 2017年02月24日 10時00分
From 共同通信PRワイヤー

2017年2月24日

HOYAビジョンケアカンパニー

紫外線(UV)とブルーライト(青色光)をダブルでガード!
メガネレンズのHOYAから
機能レンズ「Ray Guard 435(レイガード435」新発売!

HOYA株式会社(本社:新宿区、CEO:鈴木洋)のメガネレンズ事業を担うHOYAビジョンケアカンパニーは、2017年2月24日(金)、紫外線(UV)とブルーライト(青色光)から眼をガードする HOYAアイプロテクションレンズ 「Ray Guard 435(レイガード435)」を発売いたしました。

「Ray Guard 435(レイガード435)」は、眼に有害と言われる紫外線をほぼ100%カットします。さらに強い日差しだけでなく、LED照明やパソコン、携帯端末などのディスプレイからも発しているブルーライト(青色光)を435nm付近において裸眼時より約20%軽減し、まぶしさや画面のチラツキを抑える、眼にやさしいメガネレンズです。

ブルーライト(青色光)は、現在、眼精疲労の原因として研究されており、HOYAは日本工業規格 JIS T7333より青色光ハザード関数が最大値となる435nmから440nmに注目しました。

「Ray Guard 435(レイガード435)」は、HOYAの遠近両用メガネレンズをはじめ、豊富な各種メガネレンズに対応しておりますので、幅広い世代、そしてライフスタイルに合わせたメガネレンズでご利用いただけるアイテムです。紫外線をカットし、ブルーライト(青色光)を軽減し、まぶしさや画面のチラツキを抑えることで、より楽に快適に見ることができます。(装用時の見え方には個人差があります)


【HOYA アイプロテクションレンズ】
眼に有害と言われている紫外線や、まぶしさやチラツキの原因である可視光線短波長光(いわゆるブルーライト)の透過を抑制する機能レンズシリーズ。まぶしさを軽減、眼の疲れも抑えて快適に過ごせるよう、目的に合わせたカラーや機能を豊富にご用意しています。
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【HOYAビジョンケアカンパニーからのメッセージ】
HOYAは、1941年東京・保谷(ほうや)町(現在:西東京市)にて「東洋光学硝子製造所」として創業、1962年メガネレンズの製造を開始しました。1967年日本で初めて※『境目のない遠近両用メガネレンズ』を発売、2003年には両面複合累進設計レンズ[BOOM]を開発するなど、より優れた製品の提供を追求してまいりました。※HOYA調べ
お一人おひとりに合ったメガネレンズをご提供するため、ひいては全てのお客様に最適なメガネを手にしていただくために、私たちHOYAはこれからも進化し続けてまいります。


We care about your eyes. いつもあなたの眼のために


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