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ヴォーティロが第13回2017年年度インフォ・セキュリティーPGのグローバル・エクセレンス賞(R)3賞を獲得

ヴォーティロ(Votiro) 2017年02月17日 11時00分
From 共同通信PRワイヤー

ヴォーティロが第13回2017年年度インフォ・セキュリティーPGのグローバル・エクセレンス賞(R)3賞を獲得

AsiaNet 67418

テルアビブ(イスラエル)、2017年2月17日/PRニュースワイヤー/ --

ヴォーティロ(Votiro)のアドバンスト・コンテント・ディスアーム・アンド・リコンストラクション(Advanced Content Disarm and Reconstruction)ソリューションが、「マルウェア対策、スパム対策、ウイルス対策賞」、「年間革新的セキュリティー・ソフトウェア賞」、「電子メール・セキュリティー・マネジメント賞」のカテゴリーで金・銀・銅賞を受賞

非公開のゼロデイ・エクスプロイトをはじめとする現在のサイバー攻撃の脅威から組織を守るセキュア・サニタイゼーション・ゲートウェイ(Secure Sanitization Gateways)ソリューションで世界をリードするヴォーティロ(リンク )は本日、業界トップの情報セキュリティー・リサーチおよびアドバイザリー・ガイドのインフォ・セキュリティー・プロダクツ・ガイド(Info Security Products Guide)が、2017グローバル・エクセレンス賞(2017 Global Excellence Awards)(R)においてヴォーティロのアドバンスト・コンテント・ディスアーム・アンド・リコンストラクション(CDR)に金・銀・銅賞を授与したことを発表しました。ヴォーティロは「マルウェア対策、スパム対策、ウイルス対策(Anti-Malware, Anti-Spam or Anti-Virus)」、「年間革新的セキュリティー・ソフトウェア賞(Most Innovative Security Software of the Year)」、「電子メール・セキュリティー・マネジメント(Email Security Management)」を受賞しました。授賞式は、毎年サンフランシスコで開催される世界最大の情報セキュリティーのイベント、RSAカンファレンス(RSA Conference)と並行して行われました。

サイバー犯罪が驚くべき勢いで増加している中、自社の安全を危険にさらさないためにはどのメールを開ければよいか、企業は苦労しています。しかし、企業のネットワークにいったんエクスプロイトが入り込むと、修復費用が膨大になるか、まったく修復できないかも知れません。

特許のアドバンスト・コンテント・ディスアーム・アンド・リコンストラクション技術を搭載したヴォーティロのセキュア・ゲートウェイ(Secure Gateway)ソリューションは、電子メールの中のファイルを一つずつスキャンして有害なコンテンツをすべて取り除き、非公開のゼロデイ脅威から企業を守ります。サニタイズしたファイルは元の添付ファイルの機能とファイルタイプを維持するため、ユーザーは通常通り読みだして編集することができます。サニタイズの過程はユーザーには見えませんが、リアルタイムで行われるので、他の日常業務を妨げることはありません。

ヴォーティロCEOのイタイ・グリックは、「このようなインフォ・セキュリティー・プロダクツ・ガイド賞の受賞は、ヴォーティロが電子メールのセキュリティー業界におけるトップであることをさらに確信するものであり、光栄です。わが社の特許であるアドバンスト・CDR(Advanced CDR)の技術は、通常のセキュリティーシステムでは未知の脅威を1秒以内で削除します。このため、今日のいかなるタイプの組織にとってもわが社のソリューションは独自かつ効果的なのです」と述べました。

ヴォーティロについて

ヴォーティロは、サイバー攻撃に使われる非公開のゼロデイ・エクスプロイトから組織を守ります。わが社のセキュア・ゲートウェイは、特許所有のファイル無害化技術であるアドバンスト・コンテント・ディスアーム・アンド・リコンストラクション技術を使って、潜在的なサイバー攻撃の脅威からしっかりと保護します。2010年創立のヴォーティロは、イスラエルに本部を、米国とシンガポールに営業所を置いています。

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marketing@votiro.com
+972-52-330-9099
情報源:ヴォーティロ


(日本語リリース:クライアント提供)

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