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エマウス社最高経営責任者の新原豊医学博士(公衆衛生学修士)、Generex社の会長に指名

エマウスライフサイエンス社 2017年01月31日 10時28分
From 共同通信PRワイヤー

エマウス社最高経営責任者の新原豊医学博士(公衆衛生学修士)、Generex社の会長に指名

AsiaNet 67259

エマウス社最高経営責任者の新原豊医学博士(公衆衛生学修士)、Generex Biotechnology Corporationの会長に指名

【カリフォルニア州トーランス市 -2017年1月31日PR Newswire】エマウスライフサイエンス社は本日、同社の会長兼最高経営責任者(CEO)である新原豊医学博士(公衆衛生学修士)が、Generex Biotechnology Corporation(以下「Generex社」、OTCPink:GNBT)の取締役会会長に就任したことを発表しました。これは先日公表された、エマウスライフサイエンス社によるGenerex社との業務提携契約に関する基本合意書の締結に続くものです。エマウスライフサイエンス社は2017年1月20日に米国証券取引委員会(SEC)にこの基本合意書に関する臨時報告書(Form 8-K)を提出しました。エマウスライフサイエンス社はSEC登録企業でもあります。同社の監査済財務情報などの提出書類はwww.sec.govで公表されています。

Generex社は大手証券取引所への上場を目指す計画を立て、会社の再建に取り組んでいます。エマウスライフサイエンス社は鎌状赤血球症の治療薬の認可及び商業化に向けて取り組んでいます。

Generex社の社長兼最高経営責任者(CEO)であるJoseph Moscato氏は以下のように述べています。「私たちは新原氏の就任を歓迎し、Generex社とエマウスライフサイエンス社、両社の技術発展に向けた共同の取り組みに力を発揮してくださることを期待しています。」

また、エマウスライフサイエンス社の最高経営責任者(CEO)である新原豊医学博士(公衆衛生学修士)は次のように述べています。「これは当社とGenerex社が力を合わせてシナジー効果を発揮し、共に成長するためのさらなる象徴的な取り組みになります。私はGenerex社のチームの皆さんと緊密に仕事ができることを楽しみにしています。」

エマウスライフサイエンス社について
エマウスライフサイエンス社は希少疾患の革新的な治療薬、治療法の発見、開発、商業化に携わっています。鎌状赤血球症についての同社の研究はハーバーUCLAメディカルセンターのロサンゼルス生物医学研究所にて、同社の会長兼最高経営責任者(CEO)である新原豊医学博士(公衆衛生学修士)が開始しました。詳しい情報はwww.emmauslifesciences.comをご覧ください。

将来の見通しに関する記述

本プレスリリースの医薬品の研究、開発、潜在的商業化に関する記述部分については、1995年米国民事証券訴訟改革法に規定の「将来の見通しに関する記述」に該当する記述が含まれています。これらの記述はあくまで現時点での予想によるものであり、物事を遅らせたり、転換したり、変更したりすることによって実際の結果が著しく異なってしまう要因となる不確定要素や固有のリスクを含んでいます。その他のリスクや不確定要素については、エマウスライフサイエンス社が米国証券取引委員会に提出した報告書に記載されており、同報告書には年次報告書(Form 10-K)および四半期決算書(Form 10-Q)が含まれています。エマウス社が今回提供している情報は、プレスリリース発表時点での情報であり、エマウス社は新たな情報、将来の事象、またその他の結果として、「将来の見通しに関する記述」を更新する義務を負いません。

詳細情報の問い合わせ先:

報道関係者:
Jim Heins
Senior Vice President
ICR Healthcare
+1-203-682-8251
james.heins@icrinc.com

投資家:
Charles Butler
Senior Vice President
ICR Healthcare
+1-415-430-2079
charles.butler@icrinc.com


(日本語リリース:クライアント提供)


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