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タレント千原せいじさん親子が参加 「家族の時間」をテーマにした鳥取県西部への移住体験動画

鳥取県西部地域振興協議会 2017年01月30日 15時30分
From 共同通信PRワイヤー

2017年1月30日

鳥取県西部地域振興協議会

タレント千原せいじさん親子が参加
「家族の時間」をテーマにした鳥取県西部への移住体験動画
1月30日(月)から配信開始
家族で過ごした時間を自動計測できるスマートウォッチも活用

FAMILY TIME TRIP 千原親子篇(5分12秒)
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鳥取県西部で暮らす家族の日常をドキュメンタリー映像化
鳥取県西部では「家族の時間」をテーマに都市圏等からの移住を促進しています。現在、鳥取県西部の日常の暮らしを体験してもらうツアーを実施しており、最初の参加者としてタレントの千原せいじさんと中学一年生の息子さんが1泊2日のツアーに参加しました。動画制作スタッフが同行し、川沿いの道を散歩したり、魚市場でさばいたばかりの新鮮な刺し身を食べたり、古民家を改装したカフェで食事をしたり、30分で行ける雪山リゾートでスキーを楽しんだり、高台から夜景や満天の星空を眺めたり、仕事帰りに立ち寄れる温泉に行くなど、鳥取県西部で過ごす千原せいじさん親子のありのままの姿を撮影しました。映像をご覧いただくことで、鳥取県西部で暮らす家族の日常を感じてもらうことができます。

家族で過ごす時間は1年で364時間の千原せいじさんにも変化が
第一弾動画では、鳥取県西部と首都圏に住む父親が自分の子どもについてのテストに挑戦し、タレントの千原せいじさんは首都圏の父親役として登場しました。仕事が忙しく家族で過ごす時間が1年で364時間しかない千原せいじさんは、息子さんの担任の先生の名前がわからないなど、お手上げ状態でした。
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第二弾動画では、当初、「何かを犠牲にして一緒に過ごす時間をつくるとか、そういうのは嘘くさい」とお話されていましたが、鳥取県西部の日常の暮らしを1日体験したあと、就寝シーンの撮影中には、「二人だけっていうんやったら、ほんま最長やな、時間的には。またこんな日もつくろ」というコメントがありました。

家族で過ごした時間の計測に、オリジナルのスマートウォッチを活用
今回の撮影に活用したのが、家族で過ごす時間を自動計測できるスマートウォッチ“とっとりWEST ファミリータイムウォッチ”です。IoTの技術を活用することで、家族が一緒に過ごした時間を、自動で計測することができます。
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■とっとりWEST ファミリータイムウォッチの特徴
ビーコン端末を持つ子供と、親が持つスマートフォンが約30mの範囲内で受信できる環境にいると自動で時間を計測し、累計時間をスマートウォッチに表示します。
・家族ごとに1週間の目標時間をプリセットします。
・8:00~21:00の間に1時間に1回アラームとしてFUJI色に点灯し、バイブレーションをします。目標時間に対する達成率と累計時間を表示します。
・本製品は株式会社ヴェルトが開発されました。リンク

■とっとりWESTについて
「家族の時間が、はじまるよ。」をテーマに、鳥取県西部圏域(米子市、境港市、日吉津村、大山町、南部町、伯耆町、日南町、日野町、江府町で構成される地域)のバラエティに富んだライフスタイルや住みよさ・暮らしやすさなどを都市圏等に情報発信するプロジェクト。とっとりWEST移住ポータルサイト(リンク)では、鳥取県西部地域で暮らすご家族と首都圏で暮らすご家族の時間を比較し、家族の時間を大切にするとっとりWESTの「家族の時間」を紹介しています。



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