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家事代行サービス業界大手のベアーズがMarketoを導入

株式会社マルケト 2017年01月25日 11時55分
From PR TIMES

多様化する顧客の満足度最大化を、パーソナライズ対応で促進



エンゲージメントマーケティングソフトウェアと関連ソリューションのリーディングプロバイダーである株式会社マルケト(本社:東京都港区、代表取締役社長 福田康隆 以降、マルケト)は、家事代行サービスのリーディングカンパニー株式会社ベアーズ(本社:東京都中央区、代表取締役 高橋 健志 以降、ベアーズ)が、Marketoのエンゲージメントマーケティングプラットフォームを導入したことを発表します。

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累計150万サービスを提供し、業界トップクラスの顧客を保有するベアーズでは、顧客ごとにきめ細やかでハイクオリティなサービス提供を行うため、Marketoの活用を開始しました。

家事代行サービスは需要が大きく拡大していますが、同時に、お客様のニーズや利用シーン、理想の暮らし方は、多様化しています。 ベアーズでは、Marketo導入により、顧客にあわせてきめ細かにパーソナライズされたメールをタイミングよく送付するなど、マーケティングを高度化させることで、顧客のニーズにいち早く対応できる体制を強化し、生涯を通じた顧客満足(LTV)の最大化を図ります。

また、ベアーズは、TVや新聞雑誌といったメディア露出により、家事代行サービスの認知向上を推進してきました。 今後は各種デジタルマーケティング施策の基盤としてMarketoを活用することで、一人ひとりに最適なコミュニケーションを促進し、一般的には利用にあたっての心理的ハードルが高いと考えられている家事代行サービスの認知はもちろんのこと、見込み顧客とのきめ細やかなコミュニケーションにより、利用を促進していく考えです。

ベアーズのマーケティング部部長の後藤晃氏は次のように述べています。 「政府が中心となって推し進める『一億総活躍社会』をはじめ、ますます変革が加速する昨今、『働きながらの子育て』や『仕事と家事と育児、介護の両立』など、働き方・暮らし方が多様化し、家事をアウトソースすることへの理解も深まってきました。また、SNSやモバイルなどデジタルマーケティングを取り巻く環境が変化し、消費者行動、顧客接点も変わりました。そのような中、お客様一人ひとりに合わせたコミュニケーションをMarketoで更に強化することで、お客さま一人ひとりのニーズと向き合い、誰でも気軽に使える"日本の暮らしの新しいインフラ"として、家事代行サービスの利用を促進していきたいと思います。」

■株式会社ベアーズについて
設立:1999年10月
代表取締役:高橋 健志
事業内容:家事代行サービス、ハウスクリーニング、キッズ&ベビーシッターサービス、高齢者支援サービスほか
提供エリア:首都圏1都4県(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)、関西地方2府3県(大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・滋賀県の一部)東海3県(愛知県、岐阜県、三重県、一部を除く)、北海道、福岡県
所在地(東京本社):〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-34-5
URL: リンク
TEL:03-5640-0211
FAX:03-5640-0212

■マルケト(Marketo)について
マルケトは、獲得からアドボカシーに至るまで、マーケターと顧客との長期的な関係の発展を支援するよう設計された先進的なエンゲージメントマーケティングソフトウェアとソリューションを提供しています。マルケトはマーケターのためにマーケターによって設立され、マーケティングテクノロジーにイノベーション検討課題を設定しています。マルケトは経営理念をMarketing Firstに置いています。カリフォルニア州サンマテオの本社を始め、世界中にオフィスを設け、戦略的パートナーとして、多岐に渡る業界の大企業や急成長している中小企業を支援しています。Marketoのエンゲージメントマーケティングプラットフォーム、パートナーエコシステムのLaunchPoint(R)、巨大なコミュニティMarketo Marketing Nation(R)の詳細についてはこちらをご覧ください。 リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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