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w-inds.が最新楽曲をAWAで配信

AWA株式会社 2017年01月18日 12時03分
From PR TIMES

3人組ダンスボーカルユニット「w-inds.」が、2017年1月18日(水)、最新楽曲『We Don't Need To Talk Anymore』を、音楽配信サービス「AWA」に配信した。



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『We Don't Need To Talk Anymore』は、2017年1月11日(水)にリリースされた同グループ38作目のニューシングルの表題曲で、ボーカルドロップが特徴的なダンスナンバー。メンバーの橘慶太が、作詞・作曲・編曲のすべてを手掛けている。

「AWA」は、2016年11月7日(月)に、「オフライン再生」を除くすべての機能が月額無料で利用できる新「Freeプラン」の提供を開始。楽曲のショートバージョンをクロスフェードで再生できる、新機能「ハイライト再生」も追加している。


■w-inds.とは
w-inds.(ウインズ)は、ヴォーカル・ダンスの橘 慶太と、コーラス・ラップ・ダンスの千葉 涼平、緒方 龍一からなる3人組ダンスボーカルユニット。2000年11月から毎週日曜日、代々木公園や渋谷の路上でストリートパフォーマンスを開始。口コミで瞬く間にその旋風は拡がりを見せ、デビュー直前には渋谷ホコ天に8,000人を動員。そして満を持して2001年3月14日にシングル「Forever Memories」でデビュー。同年リリースされた1stアルバム「w-inds.~1st message~」はオリコンチャート1位を記録。その功績が認められ第43回日本レコード大賞最優秀新人賞に輝く。これまでに日本レコード大賞 金賞7回、最優秀作品賞1を受賞し、NHK紅白歌合戦には6回出場と、実力・人気を不動のものとした。2015年にザ・ベネチアン・マカオ コタイ・アリーナにて開催された第19回 China Music AwardでAsian Most Influential Japanese Singer(アジアで最も影響力のある邦人アーティスト)を受賞。日本人男性アーティストで初の栄冠を手にした。香港では長年にわたる香港・マカオでのJ-POP普及に寄与した功績が認められ、在香港日本国総領事館総領事より「在外公館長表彰(総領事表彰)」を授与。海外での単独公演はこれまでに台湾7公演、上海2公演、香港8公演を開催。21世紀という新しい時代に日本を中心に、世界中へ新しい風を巻き起こし続けている、男性ダンスボーカルユニット―――それがw-inds.である。

■アプリ概要
「AWA(アワ)」は、サイバーエージェントとエイベックス・グループの共同出資によるAWA株式会社が提供する、サブスクリプション型(定額制)音楽配信サービス。2015年5月にサービスの提供を開始し、配信楽曲数は3,000万曲超、著名人およびユーザーが作成したプレイリスト数は約650万件におよぶ。2016年11月には、「オフライン再生」を除くすべての機能が月額無料で利用できる新「Freeプラン」を発表。楽曲のショートバージョンをクロスフェードで再生できる新機能「ハイライト再生」も追加し、累計ダウンロード数は1000万ダウンロードを突破した(2016年11月月12日時点)。2016年12月に発表された、Google Playの「ベスト オブ 2016」日本版では「ベストエンターテインメントアプリ」部門大賞を受賞し、名実ともに国内最大規模の音楽配信サービスへと成長している。

名称:「AWA(アワ)」 リンク
推奨環境:<スマートフォン版>iOS 9.0以降、Android 6.0以降
<PC版>Windows 7, 8, 8.1, 10 (32/64bit)、Mac OS X 10.9 Mavericks以上
価格:Standardプラン(月額 税込960円)/ Freeプラン(月額 無料)
提供開始:2015年5月27日

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