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公開1週間で10万回再生!今が旬!世界のカキの半分以上は日本由来!?「これは知らなかった」竹崎カキPR動画に反響

佐賀県 2017年01月17日 14時53分
From PR TIMES

世界のカキ、日本のカキ、有明海、竹崎カキの特徴を3分に完全アーカイブ。

全国に広がるカキ小屋の発祥の地である太良町のブランドカキ「竹崎カキ」が旬を迎える季節に合わせ、1月10日(火曜
日)に公開したPR動画「世界の半分以上が日本由来の意外なもの」のFacebookページでの再生回数が、1週間で10万
回を超えました。




竹崎カキPR動画(Facebookページ):リンク


また、同動画は、800件以上のリアクションと150件以上のシェアを受けており、動画のコメント欄には、「これは知らなかった」、「信じられない」、「ここ数年来のトリビアネタを得た気分」といった驚きの声があがっています。


[画像1: リンク ]



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[画像3: リンク ]




世界のカキ、日本のカキ、有明海の特徴をデータで紐解き、世界のカキ事情を3分に総まとめ!



「世界の半分以上が日本由来の意外なもの」は、今や全国各地に広がるカキ小屋発祥の地として、太良町で20年以上愛されてきた「竹崎カキ」が育つ日本一の干潟有明海や、日本のカキの特徴、世界のカキ事情を紐解く動画です。

国際連合食糧農業機関(FAO)の2012年の統計によると、世界に流通するカキ(474万トン)の半分以上が日本由来のマガキ(259万トン)ということがわかりました。さらに、フランスの市場の99%は日本由来のカキであるという結果もあります。

そんな状況をわかりやすく伝えるため、動画では、世界のカキ、日本のカキ、有明海の特徴や有明海で育つ「竹崎カキ」の3つの特徴「成長スピード」「栄養価が高い」「太い、甘い、縮まない」を、情報やデータを視覚的に伝えるインフォグラフィックで表現。

本動画では、環境変化や病気に強い日本のカキの素晴らしさや、有明海の持つ「干満差」「栄養豊富」「浮泥」「塩分」といった特異性を伝えることで、1月~3月に旬を迎える「竹崎カキ」の魅力を日本及び世界に発信します。




「世界の半分以上が日本由来の意外なもの」内容(3分間)


詳しくは前回(2017年1月10日[火曜日])配信のプレスリリースをご覧ください。

カキ小屋発祥の地、太良町のブランドカキ「竹崎カキ」PR動画「世界の半分以上が日本由来の意外なもの」公開
リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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