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データエディタ「DCPエディタ」を提供開始

~テキストデータ、バイナリデータをレコード単位で表示。TSO(ISPF)ライクな操作でデータをラクラク編集~



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■こんな課題を抱えていませんか?
・テキストファイル(改行コード付き)以外の業務データの確認に苦慮している
・パック数値やバイナリ数値など内部数値形式を含むデータの確認に苦慮している
・メインフレームで作成されたファイルの内容確認に適したエディタがない

各種システムで使用されている、テキストデータや内部数値形式のバイナリデータを含む固定長・可変長のレコードファイルをWindowsPC環境で表示・編集するには「DCPエディタ」が最適です。

■その理由は・・・
・テキストファイルだけでなく、固定長や可変長のファイルもレコード単位で表示
・レコード単位で16進表示が可能。
 パック数値やバイナリ数値などのバイナリデータの編集に最適
・メインフレームのTSO(ISPF)と同じ操作方法でラクラク編集
 コマンド、行コマンド、PFキーなど
・Shift-JIS/EUC-JP/EBCDIC-IBM漢字の文字コードに対応
 メインフレームのファイルをコード変換なしでそのまま表示・編集可能

名前の由来であるDCP機能を使って圧縮保存ができます。
DISKエリア削減の他、可視化防止で情報漏えいに大きく貢献します。

・ホストDCPやオープンDCPで圧縮されたファイルを自動解凍して表示
・圧縮保存時はオープンDCP形式で高速に圧縮
・一般のフラットファイルも表示・編集可能

■詳細
・下記URLより本ソリューションの詳細についてご確認いただけます。
 (体験版DCPエディタをダウンロードいただけます)
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【本件に関するお問合せ先】
株式会社エクサ お客様担当
電 話:0120-934-863
メール:sol-promo@exa-corp.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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