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お客様のご要望に合わせてCISCO EOSL保守サービスを柔軟にカスタマイズ

CISCO Catalyst、Juniper Netscreen EOSL保守サービスをカスタマイズしてご提供

データライブでは、CISCOスイッチ・ルーター製品及びJuniper等、対象の保守サービスを行っています。
導入実績は、5,000社以上。メーカー保守サポートが切れたCISCOスイッチ・ルーター機器の
安全な保守延伸をご提案します。

【顧客】
顧客概要:通信サービス事業
事業規模:非公開
対象機:CISCO Catalystスイッチ×8台 Juniper Netscreen×2台
保守レベル:オンサイト保守(24時間×365日)及びパーツ保守(先出しセンドバック)

【データライブへの問い合わせ内容】
既に取引実績のあるお客様の別部門よりご相談をいただきました。
先出しセンドバックによるネットワーク機器の延伸保守の対応が可能かというご相談で、詳しく話を伺ったところ、障害発生時に、予め1台ずつに異なるコンフィグ及びIOSがインストールされたネットワーク機器(保守部材)を供給する先出しセンドバック保守サービスをご希望とのことでした。

【データライブの対応】
・データライブ標準のパーツ保守サービスでは、コンフィグやIOSの事前インストールはサービス対象外
・機器設置場所が大阪になるため、オンサイト対応・ロジスティクス面での社内調整が必要

オンサイト対応・ロジスティクス面は、当社パートナーと調整しサービス体制を構築。
コンフィグやIOSのインストールは、事前にお客様より設定情報をご提供頂き、保守部材を準備。それを予め大阪に配備。保守部材の数量を最小限にし、コストを抑えつつ、1台ごとに事なるコンフィグやIOSの対応が可能となりました。

お客様のご要望を確認させていただき、サービスをカスタマイズ。提供価格でも現状の保守費用からコストダウンさせることができました。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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