logo

株式会社ロックオン、TSUTAYAで販売を行うMVNOサービス「TONE」における『オーディエンスエビス』の導入事例を公開。

~来訪ユーザーのデモグラフィック情報の活用により、ターゲット層への訴求メディアの効果が明らかに~



株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の機能で、各種マーケティング施策の接触履歴を人軸で確認し評価できる「オーディエンスエビス」の導入実績として、TSUTAYAで販売を行うMVNOサービス「TONE」の提供を行うトーンモバイル株式会社様(以下、トーンモバイル様)の導入・活用事例を2016年12月21日に公開いたします。

トーンモバイル様導入事例はこちら:リンク

先月末リリースされた新機能「サードパーティデータ連携」(オーディエンスエビス)の導入により、より正確にターゲット層へ訴求できるメディアを選定することが可能になった点を、高く評価いただきました。

[画像1: リンク ]


■導入の背景
トーンモバイル様は、以前より正確な広告効果の測定、アトリビューション分析においてアドエビスを導入いただいておりました。この度、よりユーザーの行動や属性を意識したマーケティングに注力されたいとのご意向から、「サードパーティデータ連携」(オーディエンスエビス)を新たに追加導入されました。

■導入後の成果
「サードパーティデータ連携」を用いることで、トーンモバイル様が出稿されているWEB広告の接触履歴と、「年代・性別・地域」といったデモグラフィック情報をユーザー単位で紐付けた分析ができるようになりました。
[画像2: リンク ]

                 サードパーティデータ連携の仕組み

これにより、どの広告からどういったユーザー(年代・性別・地域)が流入しているのかを可視化できるようになり、ターゲット層に効率よく出会える広告媒体の分析・選定に活かすことが可能となりました。

[画像3: リンク ]

トーンモバイル様は、今後の戦略上においてユーザーセグメントを意識したマーケティングを重視されており、それらの評価指標としてご活用いただけるとのことです。

■「アドエビス」について「アドエビス」は、広告効果測定システムを中心とした「測定」機能と、そこで蓄積されたマーケティングデータを「活用」する機能の2つの機能により、企業と消費者のコミュニケーションを最適化することを目的とした、ロックオンが開発・提供するマーケティングプラットフォームです。

■関連サイトURL
マーケティングプラットフォーム「アドエビス」:リンク
カスタマージャーニー分析:リンク
サードパーティデータ連携:リンク

■株式会社ロックオン概要
会社名:株式会社ロックオン
大阪本社:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー13F
東京支社:〒104-0061 東京都中央区銀座5-9-8 クロス銀座6F
九州支社:〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神1-15-5 天神明治通ビル
代表者:岩田 進(いわたすすむ)
設立:2001年6月4日
URL:リンク
事業内容:マーケティング ロボットの提供
・ マーケティングプラットフォーム「AD EBiS(アドエビス)」「THREe」
・ 商流プラットフォーム「EC-CUBE」「Solution」
・ ビッグデータの分析及び最適化「マーケティングメトリックス研究所」

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事