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NECマネジメントパートナー、コンピュータセキュリティインシデントの対応体制「CSIRT」向けトレーニング 3コースを発表

NECマネジメントパートナー株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役執行役員社長:松倉肇、以下 NECマネジメントパートナー)は、コンピュータセキュリティインシデントに対応するための専門チーム「CSIRT」向けトレーニングコース「CSIRT強化トレーニング ハンドリング編」、「CSIRT強化トレーニング マルウェア感染対応編」、「CSIRT強化トレーニング テクニカル編(CTF形式)」の3コースを2017年1月より順次提供開始します。

サイバー攻撃の手口は年々複雑・巧妙化しており、また与える影響も大きくなってきています。この課題に対応するため、組織や企業内にサイバー攻撃などのコンピュータセキュリティインシデントに迅速かつ的確に対応するための専門チーム「セキュリティインシデント対応チーム(CSIRT)」の設置が求められています。

そこで、NECマネジメントパートナーは「セキュリティインシデント対応チーム(CSIRT)」として必要な実践的な知識や対応について、短期間で効率的に学べる3つのトレーニングコースを開講いたします。

詳細は以下をご覧ください。
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