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Mahindra ComvivaがガートナーのMagic Quadrant for IRCM for CSPsに

Mahindra Comviva 2016年11月15日 15時59分
From 共同通信PRワイヤー

Mahindra ComvivaがガートナーのMagic Quadrant for IRCM for CSPsに

AsiaNet 66523(1466)

【ニューデリー2016年11月14日PR Newswire=共同通信JBN】
*Billing and Customer Analytics Suite of Solutionsの認定受ける

モビリティー・ソリューションの提供で世界をリードするMahindra Comvivaは14日、ガートナー(Gartner)のMagic Quadrant for Integrated Revenue and Customer Management (IRCM) for CSPs, 2016の認定を受けたと発表した(注1)。同社は、同社のビリング・ソリューション(iPACS, mBAS)と顧客分析スイートMobilytix(TM)によりニッチプレーヤーと認定された。

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ガートナーのMagic Quadrant for IRCM marketは、ビジネスで極めて重要な収益や顧客管理プロセスに対処する市販のソフトウエア・パッケージを求めるコミュニケーション・サービス・プロバイダー(CSPs)で構成されている。このドキュメントは、請求書作成、顧客ケア、格付け、請求、価格設定、パートナー関係管理、ポリシー管理、仲介、セルフサービス、分析、その他の機能を提供するソリューション一式を評価する。

Mahindra Comvivaのマノランジャン・モハパトラ最高経営責任者(CEO)は「Mahindra Comvivaの認定は、当社の包括的なIRCM(統合収益顧客管理)製品のポートフォリオと、高水準の顧客満足度の要因になっているビジネスおよび技術的な要件への柔軟なアプローチによるものと、われわれは考えている。当社のR&Dおよびオンタイム・デリバリーへの確固とした集中と、ビッグデータ、分析、デジタルサービス、クラウドデリバリーを提供するソリューションの結合により、われわれはテレコム産業の変化する要請に対応する準備ができている」とコメントした。

Mahindra Comvivaのクラウド対応ビリング・ソリューション(iPACSとmBAS)は、世界中で65以上のデプロイメントを持つ。iPACSは、顧客インタラクション管理、ビリング、プロビジョニング、コンバージド・リポーティングおよび分析を通じた意思決定支援などの主要なビジネス・プロセスにわたり統一性を保証する。mBASプラットフォームは、使用者が第3者セールスを簡素化し、顧客支払いとプロビジョニング・ソリューションをリアルタイムで管理することを可能にする。

Mahindra Comvivaの分析スイートMobilytixは世界25か国で40以上のデプロイメントを持ち、5億以上の顧客に利用されている。Mobilytixは販売担当者にデータドリブンのマーケティングツールを提供。このツールは彼らがリアルタイムのコンテクスチュアルなマーケティングオファーを多様なチャンネルにわたり、効果的なアップセルおよびクロスセル提案のためのいかなるデバイスにも提供するよう支援する。このソリューションは1日当たり8億のデジタル・マーケティング・メッセージを提供、チャーン予測精度60%、最高5%の収益を上げている。

(注1)ソース:Gartner, Magic Quadrant for Integrated Revenue and Customer Management for CSPs 17 October 2016 Norbert J. Scholz, JouniForsman, AmreshNandan

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Email: pr@mahindracomviva.com

ソース:Mahindra Comviva

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