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津村彰氏コラム「ヤマハで社内LANを構築・運用してみよう!」第3回「ヤマハ ルーター・スイッチ使い所」

SCSK株式会社 ネットワークプロダクト部 販売促進課 は津村彰氏コラム「ヤマハで社内LANを構築・運用してみよう!」第3回「ヤマハ ルーター・スイッチ使い所」を公開しました。

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ネットワークを運用する上で、どの機種でも悩ましいのが「それぞれの機種の使い所」、および「自社の状況にマッチするか」の2点だと思います。
ネットワークの保守運用を専任の担当者、ないし協力会社にお願いしている会社様は少なく、知らずにオーバースペックの機器を導入してしまい、後になって保守費や運用コストに悩まされる場合も少なくないようです。

今回は、自社内で兼任のエンジニアが運用を行うといった視点で、「管理の日本語化」および「設定の容易さ」について掘り下げてみようと思います。

特に、ヤマハ ルーターやスイッチではエンタープライズクラスの機器にしては珍しく日本語によるヘルプが標準で用意されており、またRTX1210よりコンソールの出力にUTF-8が追加された事から、MacOSXやLinuxといった環境からも容易に運用管理する事が出来るようになりました。
この為、近年Macintoshの導入が進んでいる職場などでも容易に導入が可能になっています。

(この続きは以下をご覧ください)
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