logo

巻頭インタビュー:女優「檀れい」さんが登場!特集:アートする団地 団地の「美」見つけた!

UR都市機構 2016年10月31日 11時20分
From PR TIMES

<UR都市機構の情報誌『UR PRESS』最新号>

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)は、10月31日(月)、情報誌『UR PRESS(ユーアールプレス)』最新号を発行しました。最新号の『UR PRESS vol.47』は、URの各営業センター、賃貸ショップ、本社、支社の窓口などで無料配布中です。



[画像1: リンク ]



最新号の巻頭インタビューは、女優の檀れいさん。

いま最も活躍する女優のひとり、檀れいさん。11月には明治座初出演の舞台「祇園の姉妹」で、古風な祇園の芸妓を演じます。舞台の見どころをはじめ、阪神淡路大震災に遭ったことで人生を見つめなおした宝塚時代から、宝塚退団後、山田洋次監督とのかけがえのない出会い、さらにはプライベートで楽しんでいる街歩きやアート、大切にしている空間づくりまで、お話を伺いました。


今号の特集は ”アートする団地 団地の「美」見つけた!″

[画像2: リンク ]

無機質なイメージのある団地ですが、地域や大学とコラボし、個性あふれるアートに彩られたUR都市機構の団地の数々を紹介します。茨城県取手市の戸頭団地では、地域のアートプロジェクトと共同で「アートのある団地」プロジェクトを展開、「団地の暮らし」を表現した壁面アートが注目を集めています。そのほか、大阪府高槻市の高槻・阿武山団地、富田団地では、大阪芸術大学と協働で団地内のパブリックアートを活用し、コミュニティーの活性化に取り組んでいます。また、今年公開された映画「団地」の阪本順治監督へのインタビューでは、団地を舞台に映画を撮った理由や団地再生の鍵について伺いました。



さらに、連載企画「届け!笑顔」では、東日本大震災直後から“AKB48”メンバーが各被災地で行ってきた「誰かのために」プロジェクトの最新の活動を紹介しています。

パソコンやスマートフォンからご覧いただける「オンライン版」では、巻頭インタビューやその他記事のオリジナル動画など、「Webオリジナルコンテンツ」も掲載しています。
★「UR PRESS」オンライン版 リンク


<最新号の内容>
[画像3: リンク ]



【巻頭エッセイ】まちの記憶10.
「横長の四角、縦長の四角」角田光代(直木賞作家)

【Special Interview】未来を照らす10.
檀れいさん(女優)
かけがえのない出会いを大切に
女優の道を、迷いなく進みたい


[画像4: リンク ]

【特集】アートする団地 団地の「美」見つけた!
●地域とコラボ 「団地の暮らし」が壁面アートになった
戸頭団地(茨城県取手市)

●美しき団地ギャラリー

●大学とコラボ パブリックアートで団地を活性化
高槻・阿武山団地、富田団地(大阪府高槻市)

●伝説のアパートが美しくよみがえる
西長堀アパート(大阪市西区)
[画像5: リンク ]


●阪本順治監督インタビュー
団地の歴史と景観を借りて人の営みを描きたかった


【連載企画】
●URのまちづくり最前線2.
オフィスと水辺をつなぐ緑道からまちを“育てる”提案を
大手町川端緑道(東京都千代田区)

●復興の「今」を見に来て!8.
大規模商業施設が起工。中心市街地の復興が本格化!(岩手県陸前高田市)
人が戻り、明かりが灯る。復興の第二ステージへ!(宮城県気仙沼市)

[画像6: リンク ]

●届け!笑顔5.
AKB48「誰かのために」プロジェクト 東北復興支援
大槌町(岩手県)

●URのまち あのまち・このまち・歩いてみよう! その8.
立川駅北口周辺(東京都立川市)

●ベランダ菜園の楽しみ10.
たなかやすこ 花も葉も実もかわいいスナップエンドウ

●シンプルライフのススメ2.
やまぐちせいこ 押し入れを美しく整えるとモノが増える抑止力になる!

●男子弁当のススメ!2.
相田幸二 サンマの蒲焼き弁当

プレゼント付きクロスワードパズル
UR INFORMATION


■『UR PRESS』について

UR都市機構が発行する情報誌。一昨年から(株)新潮社が編集協力で参加。URの各営業センター、賃貸ショップ、本社、支社の窓口などで無料配布しています。また、オンライン版では、巻頭インタビューやその他記事のオリジナル動画など、誌面では見られない「Webオリジナルコンテンツ」も掲載しており、パソコンだけでなくスマートフォンでもご覧いただけます。
「UR PRESS」オンライン版:リンク


■UR都市機構について

[画像7: リンク ]

2004年、日本住宅公団や宅地開発公団の業務を継承した都市基盤整備公団に、地域振興整備公団の地方都市開発整備部門が統合されて設立した独立行政法人。2015年には、1955年の日本住宅公団設立から60周年を迎えました。都市の再生・発展と国民生活の向上を目的としており、主に全国の「UR賃貸住宅」の運営・管理や「都市再生事業」、東日本大震災の復興まちづくりを行う「震災復興支援事業」などを手掛けています。現在、日本は少子高齢化や環境問題、地方都市の衰退、防災性の向上といった多くの課題を抱えており、UR都市機構はこれらの社会的問題に積極的に向き合い、人々が快適に暮らせる住環境を作るための様々な取り組みを行っています。


○楽天「がんばる東北しょっぷ」オープン!!

[画像8: リンク ]

東北3県で復興事業に取り組むUR都市機構が協賛し、東北の海の幸・山の幸を集めたサイト「がんばる東北しょっぷ」が、国内最大の通販サイト「楽天市場」に開設されています。仙台・牛タンなど、美味しく食べてご支援を!
□「がんばる東北しょっぷ」URL:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事