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VRゲーム2本がOculus Touchに対応!

コロプラ 2016年10月28日 15時00分
From PR TIMES

クマを導くパズルゲーム続編&シューティングバトルゲームをOculus Rift向けに配信

株式会社コロプラ(代表取締役社長:馬場功淳、本社:東京都渋谷区、以下「コロプラ」)は、VRゲーム『Fly to KUMA MAKER』と『Dig 4 Destruction(以下『D4D』)』の2本をOculus Touch(※1)専用ゲームとしてOculus Rift向けに配信いたします。両タイトルともに、Oculus Touch販売日当日の12月6日(火)に合わせて配信開始する予定です。



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 『Fly to KUMA MAKER』と『D4D』は、現在HTC Vive(※2)向けに配信中の『Fly to KUMA MAKER』と『D4D』を移植したものです。『Fly to KUMA MAKER』は、一定の法則に従いながら前進するクマたちをゴールまで導くパズルモードと自由にステージを作成するモードを一緒にお楽しみいただけるゲームです。プレイヤー自身の実際の動きに合わせてゲーム内で物を自由に動かすことができ、ギミックをうまく活用してクマたちを誘導します。そしてゲーム内で作成したステージはオンライン上で世界中のプレイヤーに公開できます。『D4D』は、地中を掘って見つけた武器で敵を倒すシューティングバトルゲームです。プレイヤーは実際に身体を動かしながら、360°に広がるVR特有のフィールドを縦横無尽に掘り進み、さまざまな種類の武器を入手し戦います。制限時間内に一番多くの敵を倒したプレイヤーの勝利です。本作は世界中のプレイヤーと最大4人までオンライン対戦を楽しめます。

 VRは、われわれ人類がこれまで体験したことのない新しい感動を提供するプラットフォームになると、コロプラは信じています。コロプラはグループ一丸となってVR業界を盛り上げ、世界中の人びとの日常がより楽しく、より素晴らしくなる未来を作っていきたいと考えています。

※1 米国のOculus VR社が開発した、バーチャルリアリティー体験ができるヘッドマウントディスプレイ“Oculus Rift”専用コントローラーです。
※2 HTC社とValve社が共同開発した、バーチャルリアリティー体験ができるヘッドマウントディスプレイです。手の動きをゲーム内に伝える2つのワイヤレスコントーラーが同梱されていることが特長です。

<『Fly to KUMA MAKER』基本情報>
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一定の法則に従いながら前進するクマたちをゴールまで導く新感覚パズルモードと自由にステージを作成するモードが一緒に楽しめるゲームです。作成したステージはオンライン上で世界中のプレイヤーに公開できます。
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<『Dig 4 Destruction』基本情報>

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地中を掘って見つけた武器で敵を倒すシューティングバトルゲームです。制限時間内に一番多くの敵を倒したプレイヤーの勝利です。オンライン上で世界中のプレイヤーと最大4人までオンライン対戦を楽しめます。
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【株式会社コロプラ 会社概要】
社名: 株式会社コロプラ リンク
所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー11F
設立: 2008年10月1日
資本金: 63億8,424万円(2016年6月末日時点)
代表者: 代表取締役社長 馬場功淳
事業内容: スマートフォンアプリを中心とした国内・海外向けモバイルゲームサービスの提供
VR(仮想現実)デバイス向けサービスの提供
位置情報分析コンサルティング、スマートフォン特化型リサーチ等、その他サービスの提供

【本リリースに関するお問い合わせ】
株式会社コロプラ コーポレート統括本部 マーケティング・コミュニケーション部 パブリシティグループ
金牧・城所・高橋 リンク

(C) 2016 COLOPL, Inc.
※コロプラおよびコロプラロゴは、株式会社コロプラの登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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