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キングソフト、富士通ショッピングサイト「WEB MART」で 総合オフィスソフト「KINGSOFT Office」を提供開始

キングソフト 2016年10月25日 13時00分
From PR TIMES

~個人向けパソコンのカスタムメイドメニューより選択可能、コスト面で徹底サポート~

キングソフト株式会社(取締役社長:馮達、本社:東京都港区、以下、キングソフト)は、富士通株式会社(代表取締役社長:田中達也、本社:東京都港区、以下、富士通)運営のショッピングサイト「WEB MART」内にて、ワープロ・表計算・プレゼンテーションの、3つのソフトがセットになった総合オフィスソフト「KINGSOFT Office 2016 Standard(フォント同梱版)」の提供を開始いたしました。



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この度、富士通クライアントコンピューティング株式会社(代表取締役社長:齋藤邦彰、本社:神奈川県川崎市)が提供する個人向けパソコンのカスタムメイドモデルを富士通ショッピングサイト「WEB MART」で購入する際、低価格でありながら必要な機能が備わった総合オフィスソフト「KINGSOFT Office 2016 Standard(フォント同梱版)」が選択できるようになりました。パソコン購入時に、用途や予算に応じてアイテムを選択することで、より個人の生活スタイルにマッチした、快適なパソコン環境にカスタマイズすることが可能になります。

■「KINGSOFT Office」について
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「KINGSOFT Office」シリーズは、今年日本市場での販売開始から10周年を迎える総合オフィスソフトです。
低価格かつ高品質なオフィスソフトとして広く認知され、多くのユーザーに支持されています。1ライセンスでパソコンはもちろん、Android、iOS端末でもご利用いただける「マルチライセンス」にも対応しており、機動力の高いオフィスソフトです。

■富士通ショッピングサイト「WEB MART」について
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富士通運営のショッピングサイト「WEB MART」では、パソコンやタブレット購入の際、お客様の用途に合わせてメモリやハードディスクなどのスペックを選択し、オーダーできるカスタムメイドモデルを販売しています。延長保証・ワイド保証サービス、延長電話サポート、リカバリメディア作成サービスなど、直販サイトならではのサービスも用意しています。

■キングソフト株式会社について
キングソフト株式会社は2005年、中国の大手IT企業「KINGSOFT CORPORATION」のジョイントベンチャーとして設立されました。 日中の高度な技術力を結集し、 無料セキュリティソフト「KINGSOFT Internet Security」や総合オフィスソフト「KINGSOFT Office」を展開。 業界でトップクラスのシェアを獲得し、 新たなビジネスモデルを確立させました。 現在ではターゲットとなる市場をパソコンからスマートフォンへシフト。 GooglePlayツールカテゴリランキングにおいて1位を獲得し続けているAndroid向けスマホ最適化アプリ「Clean Master」、 高精度のOCR機能を備えた名刺認識・管理アプリ「CAMCARD」、ビジネスチャット・社内SNSアプリ「WowTalk」など、 革新的なアプリを次々とリリースしています。また、 グループ会社でありモバイル広告市場で世界トップクラスのモバイルインターネット企業「Cheetah Mobile(チーターモバイル、 NYSE上場:CMCM)」とタッグを組み、 2015年6月に世界的モバイル広告プラットフォーム「Cheetah Ad Platform(チーター アド プラットフォーム)」の日本市場向け提供を開始。 さらに2016年7月には、ライブ配信という新しい文化を切り開くアプリ「Live.me」をリリースし、モバイルサービスの領域においてイノベーションを加速させています。

キングソフト株式会社
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本社: 東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ4F
設立: 2005年3月
資本金: 6億1920万円(資本準備金含む)
従業員数:106名(2016年4月現在)
代表取締役会長:翁 永飆
取締役社長:馮 達

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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