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日本能率協会マネジメントセンター、eラーニングライブラリ(R) 新コース『TOEIC(R)模試<新形式対応>』10月26日新規開講

株式会社 日本能率協会マネジメントセンター 2016年10月21日 15時00分
From Digital PR Platform


株式会社日本能率協会マネジメントセンター(代表取締役社長:長谷川隆、中央区、以下JMAM[ジェイマム])は、オンラインで学べる法人企業向け教育ツール eラーニングライブラリ ※1の新コースとして、10月26日から『TOEIC(R)模試<新形式対応>』(以下、本コース)を開講します。

企業におけるグローバル化、社内の英語公用語化が進むなか、英語によるコミュニケーション能力を測定するTOEIC(R)テストは、依然として、企業・団体の「採用の基準」や「昇進・昇格の要件」などに重用されています。このTOEIC(R)テストの出題形式が、前回の改訂から10年ぶりに、一部変更されました(本年5月29日の公開テストより)。
この出題形式の変更を受け、JMAMでは旺文社との提携により、本番試験と同様の構成でTOEICスコアを測定するeラーニング『TOEIC(R)模試<新形式対応>』を開発しました。TOEIC対策書をはじめとして語学書の編集と販売に実績を持つ旺文社と、法人向けeラーニングを1,900社超に提供するJMAMが手を結び、忙しい社会人が自分のTOEICスコアを把握し、各自のレベルに合った適切な学習を継続することをねらいとしています。旺文社との提携で開講したTOEIC関連教材は、2012年4月以降、これで7コース目となります。
本コースでは、TOEIC本試験と同様の構成で、TOEICスコアを測定します。スマホやタブレットでも学習可能で、場所を選ばず取り組めます。

JMAMが提供するeラーニングライブラリは、オンラインで1年間、いつでも、何度でも、手軽に学ぶことができる、法人企業向け教育ツールです。個々人の学習履歴を簡単に把握できるほか、費用についてもマネジメント系教育テーマ全113コースを一人あたり7,560円(税込)※2というリーズナブルな価格で受講できます。パソコン、スマホ、タブレット端末などのインターネットを通じて手軽に取り組むことができ、現在、1,900社超、のべ95万人を超える企業・団体に導入されています。
このほかeラーニングライブラリは、管理職への人事・労務管理教育や全社一斉のコンプライアンス教育、内定者・新入社員教育、英語・中国語などのグローバル教育など、各社で幅広く活用されています。
JMAMでは、今後も企業の人材育成を支援するべく様々なサービスを展開していく予定です。

※1:JMAMが提供する「eラーニングライブラリ(R)」は、「むずかしい」を「わかりやすく」、「手軽に学べて、満足できる」ことを特長とし、インターネットで、1年間、いつでも、何度でも受講できます。内定者・新人から管理職までの階層別教育、コンプライアンスやビジネススキル、語学といった目的別教育、技術・技能教育など幅広いラインアップとなっています。また、eラーニングライブラリの大きなメリットとして、契約期間中は追加料金無しで、新コースが続々追加されていくことです。教材改訂も随時実施しており、スマホ・タブレット対応等、継続的にeラーニングライブラリの充実を図っています。2016年10月現在、全170コースのラインアップを、1,900社超、のべ95万人が利用しています。
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※2:マネジメント系ライブラリ(2016年10月現在113コース)10名さま、7万5600円(税込)にてご利用いただいた場合の金額となります。ご契約内容に応じて、費用は変動いたします。eラーニングライブラリ(R) は、株式会社日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)の登録商標です。

【報道関係者お問い合せ先】
(株)日本能率協会マネジメントセンター 広報担当
TEL: 03-6362-4361(直通)/E-mail: PR@jmam.co.jp.jp
【サービスに関するお問い合せ先】 
(株)日本能率協会マネジメントセンター e-ラーニング事業本部
TEL: 03-6362-4345


『TOEIC(R)模試<新形式対応>』の概要
1.ねらい
TOEIC (R)テスト新形式での模擬問題に取り組み、予想スコアを把握して、本番の腕試しを行います。

2.特長
◆はじめての受験に向けて、TOEIC独特の問題形式に慣れることができます。
◆予想スコアを算出し、自分の得意・不得意なパートを明らかにすることで、現時点の実力が把握できます。
◆最新の出題形式を反映した模擬問題と充実した解説により、時間配分の確認やこれまでの復習など、 テスト直前の総仕上げができます。 
※本教材は書籍「TOEICテストハイパー模試 五訂版 新形式問題対応(旺文社編)」をもとに制作しています。

3.学習時間
想定学習時間 4時間/最短実行時間 2時間

4.対象
TOEIC新形式の問題に慣れたい人、TOEIC予想スコアを知りたい人、TOEICテスト対策の総仕上げをしたい人

5.カリキュラム
はじめに:TOEICテストの構成/Part別出題形式
Listening Section:Part1~4
Reading Section 1:Part5
Reading Section 2:Part6
Reading Section 3:Part7
TOEIC予想スコア
解答と解説
 
※テスト問題1回(客観式10問、ランダム出題)

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