logo

初回発売では即完売、クチコミで話題となったゲーミング座椅子『Bauhutte』がヴィレッジヴァンガードオンラインにて予約開始!

株式会社Village Vanguard Webbed 2016年10月14日 19時50分
From PR TIMES

究極の座り心地がここに。



ヴィレッジヴァンガードオンライン リンク では、
【Bauhutte】ゲーミング座椅子の予約注文受付を開始致しました。
2016年11月下旬発送予定となっております。


特集ページ:リンク


究極の座り心地がここに。
腰痛いひとにもオススメ。没頭するための機能を満載してます。
今まで座ることに満足できなかったあなたに捧げます。


ゲーミング座椅子は、座椅子タイプのゲーミングチェア。
バケットシートデザイン、フルフラットリクライニング、
ポケットコイルクッション、キャスター機能など、
真にゲームに没頭するための機能満載。


■【Bauhutte】ゲーミング座椅子(ゲーミングチェア)
価格:18,700 円(税込)
[画像1: リンク ]



■コンセプト
ゲーミング座椅子とは、座椅子タイプのゲーミングチェア。
バケットシートデザイン、フルフラットリクライニング、ポケットコイルクッション、キャスター機能など、真にゲームに没頭するための機能を満載した製品です。
[画像2: リンク ]


近年、「世界的なE-SPORTS人気」「日本人プロゲーマーの活躍」「プロゲーマー育成学校の登場」といったゲーム業界の流れに呼応し、オフィス家具の世界でも「ゲーミングチェア」というカテゴリに注目が集まっています。

一方でゲーミングチェアの選択肢はまだまだ限りられており、一般的に購入できる製品はデスクチェアとして使う背の高い製品が主流です。
サイズの大きさや組み立ての煩雑さがネックとなり、導入に二の足を踏むゲーマーも多いのではないでしょうか。
Bauhutteが提案するゲーミング座椅子は、座椅子とゲーミングチェアのメリットを掛け合わせたロースタイルゲーミングチェアです。

レースゲームをレーシングカーに近い体勢でプレイでる、組み立て不要ですぐ使える、狭い部屋でも導入しやすい、といった従来のゲーミングチェアにはない独自のメリットをお楽しみください。


■1分40秒でまとめる ゲーミング座椅子
[動画: リンク ]



■機能

[画像3: リンク ]

・Plywood back
身体を支える合板入りの背部。
しっかりと身体を預けることが可能です。

・Microfiber
細かな毛並みが摩擦力を生み、身体の滑りを防止。
安定した姿勢でゲームに向かうことが可能です。

・Artificial leather
落ち着いた光沢感のある合否(PU素材)です。
汚れに強く、水吹きでお手入れも可能です。

・Full-reclining
レバー操作で簡単にフルフラットリクライニング。
14段階で6度ずつ角度調整が可能です。

・Head rest
後頭部を支えるクッションです。

・Side support
身体を挟み込むようにサイドクッションを配置。
ゲーム中の身体のズレを防ぎます。

・Thicker cushion
ポケットコイル内臓の15cm極厚クッション。
長時間のプレイから腰やお尻を守ります。


[画像4: リンク ]

ゲーミング座椅子は従来型ゲーミングチェアに比べ、柔らかく弾力性のある座り心地が特徴。
「バフッ」とお尻が沈み込む感触が楽しめます。

この弾力性の秘密は、座部の中央深くに埋め込んだ「ポケットコイル」。
ポケットコイルとはソファやマットレスのクッション材として使われるバネのことで、バネの反発力で身体を支える特徴があります。
ゲーミング座椅子では30個のポケットコイルを内蔵しており、それぞれがお尻に沿うようにフィットし、効率よく体圧を分散させます。
ポケットコイルの上下には硬めのクラッシュウレタン、表面には高密度ウレタンを配置して、全体を薄いクッション生地で覆ってまとめています。
ゲームパフォーマンスを引き出すクッションを追求した結果、7層のクッションで構成された約15cmの極厚座部が完成しました。
これは従来型座椅子の約2倍の厚みに相当します。


・Replaceable caster
自由に動き回れるロック機能付きキャスター。
床を傷つけにくいPU素材です。
[画像5: リンク ]



----------------------------------
ヴィレッジヴァンガードオンライン
リンク

【twitter】
リンク

【Facebook】
リンク

【instagram】
リンク
----------------------------------

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事