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「MetaMoJi ClassRoom」が、第13回日本e-Learning大賞において総務大臣賞を受賞



<お知らせ>
2016年10月12日
株式会社MetaMoJi

「MetaMoJi ClassRoom」が、第13回日本e-Learning大賞において総務大臣賞を受賞

株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)は、2016年10月26日に開催される「日本e-Learning大賞」授賞式において、総務大臣賞を受賞することをお知らせいたします。


[画像: リンク ]


「日本e-Learning大賞」(リンク)とは、eラーニングの健全な発展、市場の確立およびコンテンツ・サービス提供企業の育成を支援することを目的とし、企業・自治体・団体におけるeラーニングに関する革新的な技術、コンテンツ、導入事例を表彰するもので、今年で13回目をむかえます。「日本e-Learning大賞」では、大賞のほか、経済産業省、文部科学省、総務省、厚生労働省から各大臣賞、その他部門賞数点が授与されます。

総務大臣賞は、モバイルラーニングなどユビキタス・ブロードバンド時代におけるネットワーク技術の活用や地域貢献に役立つ優良なコンテンツ、サービス、ソリューションを提供する作品が表彰対象となります。「MetaMoJi ClassRoom」は、組織における生産性、新規性が評価され、今回の受賞に至りました。

なお、「MetaMoJi ClassRoom」は、2016年10月26日(水)~28(金)、東京お茶の水ソラシティで開催される「eラーニング アワード 2016 フォーラム」( リンク )内で展示されます。

MetaMoJi では引き続き、ICTを活用した教育用アプリケーションサービスの開発を進めてまいります。

※「MetaMoJi ClassRoom」に関する詳細はこちらをご覧ください。
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■株式会社MetaMoJiについて
株式会社MetaMoJiは、研究開発(R&D)機能を有するビジネスインキュベーターです。先進的なIT技術をベースとし個人や組織の活動から製品やサービスまで多様な情報の革新的な知識外化(見える化)システムの研究開発、さらにそれらを基盤とした多方面にわたる知的コミュニケーション・システムを研究開発し、その成果を事業化することを目指しています。キーボードを前提としたこれまでのPCに比べ、タッチスクリーンと、より洗練されたインターフェースを持つタブレット端末では、人間とコンピュータの間の距離をもっと縮めることができると考えています。MetaMoJiは、こうした端末の進化を最大限に享受できる新しいデジタルノートアプリを開発しています。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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