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イサナドットネットがRoBoHoNの認定開発パートナーに 健康管理をサポートするRoBoHoN向けアプリを開発しCEATEC JAPAN 2016のシャープ運営ブースにて展示

イサナドットネット株式会社 2016年10月03日 13時30分
From DreamNews

イサナドットネット株式会社(東京都渋谷区 代表取締役:石谷伊左奈、以下 イサナドットネット)は、シャープ株式会社(大阪府堺市堺区 代表取締役社長:戴正呉、以下シャープ)の開発・提供するモバイル型ロボット電話「RoBoHoN(以下 ロボホン)」の認定開発パートナーとなり、ロボホンのアプリ開発事業を開始したことを、2016年10月3日に発表しました。第一弾として、健康管理をサポートするロボホン向けアプリケーションを開発し、同年10月4日から開催される「CEATEC JAPAN 2016」のシャープ運営ブースにて展示します。



イサナドットネットは、今般シャープの開発・提供するモバイル型ロボット電話「ロボホン」の認定開発パートナーとなり、ロボホンのアプリ開発事業を開始しました。第一弾として、ロボホンが医療機器と連携し健康管理をサポートするアプリケーション「Bism for RoBoHoN(ビズム フォー ロボホン)」を開発し、「CEATEC JAPAN 2016」のシャープのロボホン展示ブースにて展示します。本製品は、ロボホンが利用者に血圧計や体温計などの定期的なデータ計測を促し、計測されたデータはクラウドに記録します。記録されたデータは医師や介護士などが遠隔から確認することも可能です。

CEATEC JAPAN 2016 展示製品「Bism for RoBoHoN」の特長
・ロボホンが利用者に定期的なデータ計測を促し、計測習慣化を支援します。
・ロボホンが血圧計・体温計・体重計の操作方法や、計測結果を教えてくれます。
・測定結果はクラウドに記録され、医師や介護士が遠隔から状況確認することが可能です(弊社のヘルスケアプラットフォーム「Bism Hub」と連携)。

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[Bism Hubについて]
 医療機器・ウェアラブルデバイスからのデータを収集・分析するデジタルヘルス時代のヘルスケアプラットフォームです。重大な疾患を持つ患者のモニタリング、製薬会社の治験へ活用でき、医療費の抑制、利用者の生活の質の向上へ期待ができます。
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※ 「ロボホン」「RoBoHoN」はシャープ株式会社の商標または登録商標です。

<本件についてのお問合せ>
TEL:050-3816-2540  Mail:sales@isana.net  担当:イサナドットネット 谷野・阿部



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