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ジャワティPresents『PLAY TABLE Bento』の新シリーズが登場します/駅弁で世界旅行!第1弾『南仏風ブイヤベースごはん弁当』新発売!!

大塚食品株式会社 2016年09月30日 14時05分
From Digital PR Platform


大塚食品株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:戸部 貞信)と株式会社日本レストランエンタプライズ  以下NRE(本社:東京都港区、代表取締役社長:梅原康義)と株式会社大船軒(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役社長:黒田 裕)は、2014年より毎年販売しご好評をいただいている“ジャワティ×駅弁”のコラボレーション商品『PLAY TABLE Bento』(プレイテーブル ベントウ)の新シリーズを2016年10月1日(土)から販売を開始します。

新シリーズのコンセプトは「駅弁で世界旅行!」各国で馴染みのある料理をイメージして駅弁に仕上げました。その第1弾は、南仏の魅力的な料理を盛り込んだ「南仏風ブイヤベースごはん弁当」です。JR東京・新宿・上野・大宮各駅の(株)日本レストランエンタプライズの弁当売店にて12,000個限定で発売します。なお販売数量に達したあとは、同シリーズ第2弾の発売も予定しています。

1. 商品名:『PLAY TABLE Bento 南仏風ブイヤベースごはん弁当』
2. 価格:各1,100円(税込)
3. 販売期間:2016年10月1日(土)~ ※販売個数に達し次第終了となります
4. 販売個数:12,000個 ※全店舗合計
5. 販売箇所:東京駅「駅弁屋 祭」をはじめ11店舗、新宿駅「駅弁屋 頂」をはじめ2店舗、上野駅「駅弁屋 匠」をはじめ5店舗、大宮駅「駅弁屋 旨囲門」をはじめ4店舗のNRE弁当売店。
6. お品書き:ブイヤベースごはん、白身魚のブイヤベース煮~ルイユ添え~、鶏のコンフィ、ラタトゥイユ、タラのブランダート、キャロットラぺ 

■ 「南仏風ブイヤベースごはん弁当」について
南仏の郷土料理“ブイヤベース”を取り入れたお弁当。ブイヤベースで炊き込んだご飯には魚介の旨味が詰まっています。白身魚のブイヤベース煮は、本場南仏でブイヤベースに添えられるルイユというソースとともにお召し上がりください。
 
7. その他:お弁当購入の方に、「シンビーノジャワティストレート」ホワイト(500ml)またはレッド(500ml)のどちらか1本お付けします。

■PLAY TABLE Bento開発の背景
1989年、食事に合うテーブルドリンクとして販売を開始した「シンビーノ ジャワティストレート」は、今年で27 周年を迎えます。2012年から“食事をもっと楽しもう(PLAY TABLE)”を合言葉に、食事がより楽しくなるような“おいしい活動”の取り組みの一環として2014年6月、駅弁の『PLAY TABLE Bento』を開発しました。「シンビーノ ジャワティストレート」のホワイトとレッドにそれぞれ合うよう開発した2種類の駅弁は、列車内などでの食事のひと時が「街のビストロのような彩と味わい」として提案することができ大変好評をいただきました。
3年目を迎えた今回は、「駅弁で世界旅行!」をコンセプトに、世界の代表的な料理を駅弁で紹介する企画を考案いたしました。
大塚食品ジャワティチームの、「旅気分で利用することの多い“駅弁”で、世界の様々な料理を、どんな味とも相性の良いジャワティとともに楽しく味わっていただきたい」という想いが、海外の名店で経験を積んだ大船軒の佐藤シェフの協力により、南フランスの郷土料理として世界的に有名な「ブイヤベース」を駅弁にするという形で実現しました。

■ 「南仏風ブイヤベースごはん弁当」の詳細
大塚食品、大船軒、NREの3社による開発と試作会議を重ねた結果、郷土ならではの味付けや食材をできる限り駅弁で表現することにこだわりました。シリーズ第1弾は、南フランスの郷土料理「ブイヤベース」を取り入れたお弁当です。
ブイヤベースは、地中海沿岸地方で生まれた南仏プロバンス地方特有の魚介類の鍋料理です。その魚介類のエキスがたっぷり出たスープでご飯を炊いています。白身魚のブイヤベース煮は、添えられた「ルイユ」と一緒に食べます。ルイユとは、ニンニクと唐辛子をすりつぶし、オリーブオイルを加えよく練り混ぜ、とろみをつけた辛みのあるソースのことです。

■「シンビーノ ジャワティストレート」について
「シンビーノ ジャワティストレート」は、インドネシアジャワ島産の手摘み茶葉を100%使用した、無糖・無香料のストレートティです。甘みのあるドリンクが一般的であった時代に“無糖”というそれまでになかったジャンルの飲料として1989年に発売を開始し、27年たった今も好評を得ています。
「シンビーノ」の名は、スペイン語で“~でない=without”を意味するSinと“ワイン”を意味するvinoに由来し、ワインのように食事とともに楽しんでいただきたいという想いが込められています。

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