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人類の滅びた世界で、異種族の少女たちを育成せよ――。『ココロコネクト』『アオイハルノスベテ』の庵田定夏の最新作、『今日が最後の人類(ヒト)だとしても』10月28日発売決定!!

小説投稿サイト「カクヨム」にて先行公開も決定!

人類が消え去ってしまった世界。
唯一最後の人類となってしまった主人公に与えられた仕事とは――?
庵田定夏がおくる最新作は、少女たちとの交流を描くファンタジー!!



デビュー作である『ココロコネクト』、そして『アオイハルノスベテ』で高校を舞台とした作品を描いてきた庵田定夏。最新作もやはり舞台は学校……なのですが、そこは一筋縄では行きません。主人公、ユージが放り込まれるのは、人類の消え去った世界。そこで彼は教師として、異種族の少女三人を導き育てることになります。
これまでの作品とは明らかに異なる趣向ながらも、庵田作品らしい前向きさに満ちた、『今日が最後の人類(ヒト)だとしても』。庵田定夏が描く少女たちとの物語、そしてその先に待ち受ける世界の未来にご期待下さい!

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【書誌情報】
今日が最後の人類(ヒト)だとしても

ファミ通文庫 刊
発売日/2016年10月28日
定価/本体610円+税
著 庵田定夏
イラスト 細居美恵子

【あらすじ】
目が覚めたらそこは異世界だった。人類はすでに滅び、多数の種族が共存する世界に取り残されてしまったユージ。しかし、働かざるもの食うべからず――そんな実力主義の世界で生きるために彼が選んだ職業は、亜人種の少女の教師役!? 聖霊族のサーシャ、雪人族のエミィ、妖孤族のリン、彼の元に集められた、無邪気で可愛い三人の少女たち。しかし彼女たちは、潜在能力を持ちながらも世界のルールに適合できない問題児で……!? 種族の垣根を飛び越える異文化交流ファンタジー、ここに開幕!
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〈小説投稿サイト「カクヨム」にて、本編大ボリューム先行公開中!!!〉
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〈ファミ通文庫『今日が最後の人類(ヒト)だとしても』特設ページはこちら〉
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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