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「あれもイヤ!これもイヤ!」「何がイヤなのかも、わかんなーい」投稿数約200件!イヤイヤ期の子どもたちの写真、動画がかわいすぎる!

株式会社主婦の友社 2016年09月15日 16時30分
From PR TIMES

絵本『いるよね~!こんなこ』連動企画イヤイヤ期ラブラブコンテストグランプリ発表

イヤイヤ期の子どもの様子を子ブタのブブタで表現した、育児のお悩み解決絵本『いるよね~!こんなこ』(主婦の友社)の連動企画、「イヤイヤ期ラブラブコンテスト」の応募が終了し、グランプリが決定しました。



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過ぎてしまえば良い思い出かもしれないけれど、イヤイヤ期真っ盛りの子どもたちをもつママたちは「もうっ!どーして!」「いつまでこの調子?」と每日大変です。そんな「“イヤイヤ期”を少しでもラクに、笑顔で乗り切る!」をコンセプトに、本コンテストを開催したところ、約200件のイヤイヤ期の写真、動画が集まりました。
今回、コンテストの審査員を『いるよね~!こんなこ』の著者である、たかいよしかず先生、監修の宮里暁美先生に務めていただきました。


投稿数約200件!「うちの子だけじゃないんだと、安心した」というママの声も


コンテストはTwitterとInstagramで、特定のハッシュタグをつけて投稿された画像、動画の中からグランプリ、準グランプリ、中間MVP賞を決めるというもの。投稿いただいた方からは、「イヤイヤ期が楽になった」「みなさんの写真を見て元気づけられた」など、コンテストがイヤイヤ期を前向きに乗り切るきっかけとなったという意見が多く寄せられました。投稿の中には1000回以上も再生されている動画も。たくさんの投稿の中から選ばれたグランプリ(賞品10万円分のギフトカード)、準グランプリ(賞品3万円分のギフトカード)を発表いたします。


<審査員からのコメント>

【作者】HAPPY CREATOR たかいよしかず先生
イヤイヤ期コンテスト思いっきり笑わせていただきました。全身で表現されるイヤイヤ期の子どもたちの顔が、ブブタに見えてきました。(笑)この時期を過ぎてみんな良い子になってね!

【監修】お茶の水女子大学教授こども園園長・宮里暁美先生
「イヤイヤ!」するわが子のかたわらで困り果てつつ、その見事なイヤイヤぶりに感心し、思わずパチリ!集まった画像から見えてくるのは、そんな親の温かく確かなまなざしです。


【グランプリ】 これぞ、まさに「いるよね~こんなこ!」



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「泣いて訴えてるのに、かわいくて写真撮ってる母……ごめーん!」(ママより)
出かけようとしたときに、スイッチが入ってどうにもならなくこの状態。あるあるです!


【準グランプリ】  みんなそれぞれの表情で“イヤイヤ”を主張!



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「もっと散歩していたかったと、30分以上はリュック背負ったまま……」(ママより)
「汗をかいている表情。主張がいとおしい。」(宮里先生)


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「もうすぐ1才最後の月、まだ抱っこが良くて立って写真撮りたくないと大騒ぎ」(ママより)
「写真が美しい!」(たかい先生)


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あちこち落書きしてこの表情。「何かを企んでいるようなそのまなざしまさにブブタで賞!!」(たかい先生)


【動画】[画像6: リンク ]

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後ろのケージでワンちゃんも主張。「何がイヤイヤ?お外に出たいのかな?後ろのわんちゃんが可愛いで賞!」(たかい先生)


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「大好きなブランケット持って「ねーんね」って来たから布団に誘ったら、こうなった。」(ママより)


【投稿いただいた動画、画像はコチラで見られます!】
インスタグラム、ツイッターそれぞれで「#イヤイヤ期コンテスト」で検索していただくと、すべての投稿画像がチェックできます。コンテストは終了しましたが、傑作画像は2017年冬発売予定の『イヤイヤ期Baby-mo』誌面でご紹介させていただきます。「いい写真撮れた!」ときはぜひ投稿をお願いいたします。
※掲載について事前のご連絡はさせていただきませんのでご了承ください。

Twitter「#イヤイヤ期コンテスト」⇒ リンク
TwitterID @iyaiyaki_con
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Instagram「#イヤイヤ期コンテスト」⇒ リンク
InstagramID @iyaiyaki_con
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【イヤイヤ期について】
親には悩ましい「イヤイヤ期」ですが、子どもには必要な大切な時期。
「イヤ!」と言うことで「自分」を表現し、それを受け止められると、安心して「自分らしく」育っていくのです。だから、卒業を急がないで!十分「イヤイヤ」したあとに必ず、そのときはやってきます。(『いるよね~こんなこ』宮里先生コメントより)



雑誌『Baby-mo2016年秋冬号』でもイヤイヤ期ラブラブコンテストの様子を掲載


9月15日(木)発売の雑誌『Baby-mo2016年秋冬号』でもイヤイヤ期ラブラブコンテストのグランプリ他、コンテストの様子を掲載しています。子どもたちによって「イヤ」と思うことはそれぞれ異なるようですが、コンテストの投稿で多かったのは、道端に寝転がってダダをこねる、その場を動かなくなるといった写真や動画。投稿されたものを見ている方は笑ってしまうけれど、ママたちの苦労が伝わってきました。
今月号の雑誌『Baby-mo』では、そんな子どもたちを叱ってしまいそうなときに読んでもらいたい「尾木ママの子育て5つのルール」も掲載しています。「ダメ」をどう伝える? 食事のマナーは? 何度言っても聞かないときは?など、尾木ママ流の子育てを紹介。
他にも、「ママの困ったをぜんぶ解決!離乳食、もう悩まなくて大丈夫!」、「ベビーの秋冬オシャレStyle Book」、「悩めるママと赤ちゃんをレスキュー夜泣きSOS!!」など。
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『Baby-mo 2016年秋冬号』
特別定価:690円(税込み)
表紙:木下優樹菜さん
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<書籍紹介>
Baby-mo読者の声から生まれた新感覚実用・えほん
『いるよね~!こんなこ』
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イヤイヤ期にありがちな子どもの行動を前から、そしてイヤイヤ期の子の褒めてあげたい事例を後ろから楽しむことができる、新感覚「実用えほん」

たかいよしかず さく・え
お茶の水女子大学 人間発達教育科学研究所 教授
文京区立お茶の水女子大学こども園園長
宮里暁美 監修

価格:本体800円+税
発売日:2016/04/08
978-4-07-415250-6
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イヤイヤ期の悩みにお答えする本はコチラ!
『イヤイヤ期Baby-mo』
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子どもの成長にとってたいせつな「イヤイヤ期」。そこをどう乗り切るか。専門家と先輩ママのアドバイスがたっぷり読めます。

主婦の友社編
価格:本体750円+税
発売日:2016/01/30
978-4-07-403956-2
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本件に関するメディアの方のお問い合わせ先
株式会社主婦の友社広報・宣伝課
TEL:03-5280-7577FAX:03-5280-7578pr@shufutomo.com

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