logo

日本人映画監督初 三池崇史のオフィシャルYouTubeチャンネル「三池崇史の穴」がスタート!

BREAKER 2016年09月15日 15時00分
From PR TIMES

監督 三池崇史の仕事のすべてがわかるYouTubeチャンネル開設!

ご登録をお願いします→URL リンク



[画像1: リンク ]

 数々の話題作を世に送り出し続ける日本映画界きっての鬼才・三池崇史監督のオフィシャルYouTubeチャンネルが誕生しました。
心を惹きつける過去の数々の三池崇史監督作品の予告編は勿論、三池監督の魅力が詰まった動画コンテンツを同時配信。今後も随時、三池監督関連の動画をアップ予定です。三池監督ファンも、役者を目指す人も、是非ともチャンネル登録・ご視聴を宜しくお願い致します!
 気になるその中身、まずはこれまでの三池崇史監督作品の予告編を一挙配信!また、映画界の未来を憂うあまり、三池崇史監督が役者を目指す全ての人を対象に行う完全無料の役者育成ワークショップ「三池崇史の役者の穴」。三池監督とともに三池作品には欠かすことの出来ない、映画の各分野で活躍される実力派講師陣を招いての超本格派ワークショップは既に8回目を迎え、回を重ねるごとに応募者は増え続けています。この秘密に包まれた超濃密なワークショップ、一体どんな事が行われているのか、特別に講義内容を配信します。さらに随時、役者を目指す予習・復習動画として、講義内容を続々配信予定です。

 そして、監督を手掛けたオリジナルショートムービー「地球兄弟」(全10話)も特別配信します。アダルト侍、アダルト宇宙人、そしてアダルト妖精(フェアリー)という、タバコをきっかけに出会った3人のスモーカーたちのそのゆるい世界観と予測不能で奇想天外な三池ワールド満載の物語は、公開後瞬く間に大きな話題に。その話題は海を超え、第8回ローマ映画祭”アウトオブコンペ部門”でワールド・プレミア上映もされています。

●<三池崇史の映画の穴>~予告編~ ▶ リンク

●<三池崇史の役者の穴>~ダイジェスト編~ ▶ リンク

[動画1: リンク ]



[三池崇史の役者の穴( リンク)]
年に数回不定期で開催される「三池崇史の役者の穴!」は、役者を目指す全ての者に開かれた演技ワークショップである。夜な夜な映画界の将来を考えるたび、胸を掻きむしられるほどの憂いを感じている三池崇史監督が一念発起!自ら立ち上がり、演技ワークショップ=「役者の穴」を開講!三池崇史=穴長となり、役者を目指す人たち=穴子に自身の演技論を叩き込む。役者になりたい方は是非、HPをチェックしてみてください。

●<三池崇史の短編の穴>~地球兄弟編~ ▶ リンク

[動画2: リンク ]



[地球兄弟]
たばこをきっかけに出会った侍と宇宙人、そして謎の妖精が繰り広げる不思議ワールド全開のオリジナルムービー。レトロなBGMのなか、加賀百万石出身で、参勤交代中で東京に出てきているという「侍」と、白鳥座の方から来たという「宇宙人」、頭にはヘルメット、手には虫取り網、背中に羽が生えたオッサンの「妖精」がとある公園で出会うところから物語は始まる。
(シーズン1)
1 / La Rencontre ~出逢い~ 2 / Les Retrouvailles ~再会~ 3 / Roman Noir ~ハードボイルド~
4 / Pont Ce’leste ~虹の架け橋~ 5 / Bon Voyage!~ 良い旅を~
(シーズン2)
6 / Murmure ~ささやき~ 7 / E’ducation ~教養~ 8 / Eureka! ~われ発見せり!~
9 / Sur un air de navaja ~長いお別れ~ 10 / Les Trois Mousquetaires ~三銃士~

●<三池崇史のトークの穴>~三池崇史監督presents大人だけの空間▶ リンク

[動画3: リンク ]



[三池崇史監督presents大人だけの空間(リンク )]
三池監督がプレゼンターを務める【三池崇史監督presents大人だけの空間】は、豪華ゲストと三池監督による台本のないトークショーが名物の試写会。ビルボードライブ東京の会場で客席一体となってお酒を飲み、タバコをプカリ・・・ “公開飲み会”の様な雰囲気で進行するのがイベントの醍醐味で、映画の見所やゲストの素顔に迫るうちに脱線していくトークと爆弾発言が恒例となっている。

●<三池崇史の舞台の穴>や<三池崇史の出演の穴>なども開設準備中 !

[画像2: リンク ]

■三池崇史監督
大阪府八尾市出身。横浜放送映画専門学院(元 日本映画学校)を卒業後、今村昌平監督、恩地日出夫監督らに師事。1991年に「突風!ミニパト隊」で監督デビュー。以降、ジャンルを問わず精力的に映画制作を続け作品本数は80を数える。描く映像世界は海外からも高い評価を受けており、近年では、ヴェネチア国際映画祭「十三人の刺客」(10)、カンヌ国際映画祭「一命」(11)「藁の楯 わらのたて」(13)、ローマ国際映画祭「土竜の唄 潜入捜査官 REIJI」(14)がそれぞれコンペティション部門に出品。 公開待機中の作品に「土竜の唄 香港狂騒曲」(2016年12月23日公開)、「無限の住人」(2017年GW公開) がある。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事