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2016年度錦江国際ホテル日本現地企業説明会の開催が成功

錦江国際ホテル管理有限公司 2016年09月13日 13時40分
From 共同通信PRワイヤー

2016年度錦江国際ホテル日本現地企業説明会の開催が成功

AsiaNet 65702

近頃、錦江国際ホテルの日本市場におけるブランドの知名度と国際競争力の向上のため、メンバーホテルが国際バイヤーのニーズ及びマーケッティングの機会を深く理解する助けとするため、錦江国際ホテル管理有限公司傘下の上海錦江飯店、上海新錦江大酒店、上海国際飯店、及び蘭州錦江陽光酒店は、日本の東京で4日間の企業説明会と訪問営業活動を展開しました。

Photo: リンク

日本の大企業各社や錦江と業務往来の有る100以上の企業及び関係部門、マスコミの代表の方々が、招請を受け、今回の企業説明活動に出席され、錦江国際ホテル管理有限公司市場運営販売部の代表が現場で錦江国際ホテルの発展の過程や業界の優位性を説明すると共に、東芝、ソニー、NEC及び日本の観光局など、企業等のトップの方々に対して掘り下げた交流を行い、日本の大企業各社の錦江ブランドに対する理解と認知を更に促進することで、錦江国際ホテルの海外市場開拓に有力なサポートを提供しました。

錦江国際ホテル管理有限公司市場運営販売部の蔡維華総監は、活動に出席して、「日本と中国は一衣帯水の隣国であり、文化の伝統や風俗習慣など、多方面で非常に似ており、訪問者も親近感を容易に感じることができます。このため、錦江にとって、日本市場は非常に重要です。如何にして潜在顧客を吸引し、製品競争力を向上させて市場シェアを拡大するかは、我々が現在、常に答えを考え、探し求めている課題です。」とスピーチしました。

近年、業界の成長を加速し国際競争力を高めるため、錦江ブランドは国際化戦略の配置に重きを置いています。国内及び国際的な買収に幾度か成功したことで、錦江は、国内の業界におけるリーダーの地位を保持するだけでなく、米国『Hotels』誌が最近発表した、2015年度「全世界のホテルグループトップ300」の最新ランキングで、第5位という栄誉にも輝きました。将来、国際市場の潜在発展性を充分に掘り起こし、業界発展の新たな飛躍を追求することが、錦江国際ホテルが常に前進する原動力であり、発展の方向でも有ります。

錦江ホテルについて
錦江ホテルは、フルサービスホテル及びビジネスホテルの投資運営、管理及びレストラン業の投資、経営に専門的に従事しており、全世界で所有或いは管理しているホテルは6,000軒以上、客室総数65万部屋を超えており、60余りの国に分布しています。傘下のホテルブランドには、J Hotel、錦江(JinJiang)、錦江都城(Metropolo)、錦江之星(JinJiangInn)の系列と、フランスのルーブル・グループ、及びプラテノ・ホテルグループ傘下の系列ブランドがあります。

錦江国際ホテル管理有限公司は、錦江ホテル傘下でフルサービスホテルの管理に専門的に従事し、各々の錦江ホテルは現地の特色ある文化を充分に体現し、専門的なホテル管理のバックグラウンドと熱意で、お客様にコストパフォーマンスの高いホテルサービスをご提供することに注力しています。錦江ブランドは、1920年代に創建され、その核心的競争力は近年、迅速な向上を果たしました。同時に当社の管理層は広範な国際的なホテル管理経験とバックグラウンドを有しています。当社は現在、正に急速な発展時期にさしかかっており、その目標とするのは、錦江ブランドの影響力を持続的に強め、最終的に国際的な著名ホテル管理ブランドとなることです。

さらに詳しい情報或いは予約は以下をご覧ください :www.jinjianghotels.com


(日本語リリース:クライアント提供)


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