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世界中で大人気のスマホゲーム“アングリーバード”が待望の映画化映画『アングリーバード』展を開催

イベントURL:リンク

開催期間:2016年9月17日(土)~2016年10月30日(日)
開催場所:東京・銀座 ソニービル 8F 「OPUS」他 ※入場無料



 ソニー株式会社、株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントは、世界中で大人気のスマホゲーム“アングリーバード”の映画公開を記念したイベント、映画『アングリーバード』展を2016年9月17日(土)~2016年10月30日(日)の期間(除外日あり)、東京・銀座 ソニービル 8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)他にて開催いたします。

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 本イベントは、全世界で30億ダウンロードされた大ヒットスマホゲーム“アングリーバード”の日本での映画公開(10月1日公開)を記念し、映画『アングリーバード』の世界観を存分にお楽しみいただける様々な展示を設けています。

 8F OPUS(オーパス)では、映画『アングリーバード』の様々なアートワークをご覧いただけるほか、映画制作に携わったRovio Animation Company(ロビオ・アニメーション・カンパニー)とSony Pictures Imageworks(ソニー・ピクチャーズ イメージワークス)の制作過程を垣間見られるコーナーなど、映画ファンにはたまらない内容となっています。
 また、ソニーの触覚提示技術※1を使い、キャラクターたちの映像と共に、映画のクライマックスである、飛べない鳥たちが盗まれたタマゴを取り戻すために、ゴムを使って空を飛ぶシーンを疑似体験できるコーナーをご用意しています。

 更に1F 「パブ・カーディナル」では、映画『アングリーバード』の主人公レッドたちをモチーフとしたドリンクやフードを展開しており、1F エントランスホールでは同映画の登場人物やストーリーを紹介している特設コーナーを設けています。

 ソニーの最新技術の体験や、映画『アングリーバード』の世界観を存分にご堪能いただけるイベントとなっています。是非この機会に、東京・銀座 ソニービルへお立ち寄りください。

※1「触覚提示技術」とは、仮想物体の触感をリアルに感じられる新しい体験を提供する技術。視覚・聴覚に、高精細な触覚提示を加えることで、本物のような感触を身体に再現する。高精細な触覚提示をするために、応答性の高いアクチュエータ(振動デバイス)と信号処理技術によって、実際の現象において生じる振動を高精度に再現している。


【イベント概要】

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開催期間 : 2016年9月17日(土)~2016年10月30日(日)
開催時間 : 11:00~19:00 ※入場無料
※9月18日(日)、10月1日(土)、10月15日(土)は、8F OPUSの一般公開はございません。また、9月22日(木・祝)は17:00~19:00のみ一般公開の予定でございます。
※詳細はWebサイトをご確認下さい。
開催場所 : 東京・銀座 ソニービル8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)他
(東京都中央区銀座5-3-1 リンク
詳しくはこちら:リンク
アングリーバード公式サイト:リンク
※イベント期間や内容は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承下さいませ。
※取材に関するご案内は、別途お知らせ致します。


【8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)】

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■展示コーナー
映画制作に携わったRovio Animation CompanyとSony Pictures Imageworksの紹介コーナー。
ここでは、映画の制作現場をイメージさせる展示の中で、Rovio Animation CompanyとSony Pictures imageworks各社のプロデューサー、監督、ビジュアル・エフェクト・スーパーバイザー等のメッセージや、映画の制作模様などを通してハリウッドの映画づくりを感じていただくことができます。

また、主要4キャラクター(レッド、チャック、ボム、レオナルド)が、クリエイターたちの想いや表現の工夫、どのような検討過程を経て生まれたのか、初期のイラストも交えて18mの長さの壁面に紹介しています。
レッドたちの住む平和な島バードアイランドの建物や木などが、実は鳥の羽からインスピレーションを得てデザインされている様子が分かるなど、映画をご覧になる前でも、ご覧になった後でも、お楽しみいただける内容です。


■『アングリーバード』リアル体感コーナー

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映画のクライマックスである、飛べない鳥たちがゴムを引っ張って空を飛ぶシーンを、皆様にご体感いただけるコーナーをご用意しています。ソニーの触覚提示技術を使用しており、大型LEDビジョン前に設置された体験用装置を取り付け、映画の中のシーンをイメージした映像を見ると、装置から伝わるゴムに引っ張られる感覚、木にぶつかる感覚、壁にぶつかる感覚などを味わうことができます。


■フォトコーナー

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8F OPUSと1F(9月21日(水)~10月30日(日)まで開催)に、映画『アングリーバード』の世界をイメージさせるフォトコーナーを設置。
8FホワイエではAR体験ができるなど、様々なフォトスポットをご用意しています。




9月22日(木・祝)開催
■クリエイティブ・トークイベント
映画『アングリーバード』の製作・原案を担当したプロデューサーのJohn Cohenと監督を担当したClay Kaytisをゲストに迎え、日本の若手クリエイター上田広太郎さんを交えた、中高生向けのトークイベントを開催いたします。ハリウッドで最先端の映像制作をしているゲストの貴重な話しを通して、中高生に自身の将来を考え、新しい可能性を感じてもらえる機会をご提供します。普段あまり聞くことのできないハリウッドの映画作りの話や、子供の頃のエピソード、そして日本の中高生へのアドバイスなどもして頂く予定です。直接ゲストに質問できる質問タイムももうけます。
当日は主人公のレッドも登場します。

開催日 :9月22日(木) 13:30~14:40
ゲスト  :映画『アングリーバード』製作・原案:John Cohen
                    監督:Clay Kaytis
モデレーター:上田 広太郎(クリエイティブディレクター)

<募集要項>
・募集対象:中学生、高校生限定
・募集定員:25組 ※先着順となります。
※お申込み1組につき、ご参加は2名様まで。
・参加費:無料(交通費は自己負担となります)

お申込み受付開始は、9月12日(月)からです。
お申込み及び詳細については、イベント特設サイトをご覧ください。
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【プロフィール】

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<John Cohen(製作・原案)>
ニューヨーク大学のティッシュ・スクール・オブ・ジ・アーツで映画を学び、 2010年に『怪盗グルーの月泥棒3D』を製作。世界興収が5億4千万ドルを超える大成功を収めました。2011年には自らが考えたアイデアをもとに『イースターラビットのキャンディ工場』の企画、製作総指揮を担当。その前は20世紀フォックス・アニメーションの制作担当VPを務めており、『アイス・エイジ』、『アイス・エイジ2』などに携わりました。映画『アングリーバード』ではプロデューサーとしてプロット作りにも深く関わり、映画の原案としてもクレジットされています。

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<Clay Kaytis(監督)>
1994年にインターンとしてウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオで働き始め、『ポカホンタス』、『ムーラン』など手描きアニメを手がける。2004年にCGアニメーションに移り、『チキン・リトル』などをアニメートし、2008年『ボルト』ではディズニー・インベンタ―賞を獲得。『塔の上のラプンツェル』ではアニメーション責任者として活躍。『シュガー・ラッシュ』の8ビット調のエンドクレジットをデザインし監督した。2011年にジョン・コーエンと出会い、イルミネーション・エンターテインメント作品『イースターラビットのキャンディ工場』のコマーシャル2本と宣材を監督。ファーガル・ライリーと共同監督の『アングリーバード』で本格長編デビューを飾った。


【1F 「パブ・カーディナル」】
映画『アングリーバード』の主人公レッドたちをモチーフとしたドリンクやフードを展開いたします。
本メニューの提供時間は、14:30~21:00となります。

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※『アングリーバード』リアル体験コーナー注意事項
『アングリーバード』リアル体験コーナーは、アクチュエータ(振動デバイス)を設置した所定の台にうつ伏せになった状態で、ヘッドフォンと頭部用のアクチュエータを装着の上、正面のLEDビジョンに投影される映像をご覧いただきながら約1分間ご体験頂くものです。したがって、お客様によってはご利用いただけない場合がございますので、予めご了承ください。詳しくは、こちら【リンク】をご覧ください。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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