logo

インターワイヤード、「防災対策」に関するアンケート結果を発表

インターワイヤード 2016年09月01日 11時00分
From PR TIMES

~防災用に備蓄している人・・・45.0%。1人暮らしでは7割が備蓄なし~

インターワイヤード株式会社(東京都品川区、代表:斉藤義弘)は、
自社のネットリサーチサービス『DIMSDRIVE』を利用し、「防災対策」に関するアンケート調査を実施致しました。
調査は2016年6月24日~7月11日にかけて実施し、DIMSDRIVEモニター4,520人から回答を得ています。

『防災用に備蓄している』という人は45.0%。半数以上の人が備蓄しておらず、特に1人暮らしの人では7割が備蓄していないことがわかりました。
また地域によって差があり、【関東】【東海】【東北】地方では備蓄している人が多くなっています。

<詳細はこちらをご覧ください>
DIMSDRVIVE 「防災対策」
リンク




[画像: リンク ]


<トピックス>
● 防災用に備蓄している人・・・45.0%。1人暮らしでは7割が備蓄なし
● 備蓄のきっかけは「東日本大震災」など実際の体験から
● 役立った備蓄品・・・1位「飲料水」、3位は「日常消費している食料品」
● 非常食の備蓄は2~3日分。選定基準は消費期限の長さ
● 備蓄していない理由は「面倒だから」「まだ準備できていないだけ」
● 約半数がライフライン復旧まで「1日も耐えられそうにない」
● 家族と避難所や避難経路を話し合っていますか?57.7%が「決めていない」
● 安否確認は携帯電話頼み。「災害用伝言板の使い方がわからない」

-------------------------------------------------------------
●●調査概要●●
調査方法 : インターネットを利用した市場調査
調査期間 : 2016年6月24日~7月11日
有効回答数 :DIMSDRIVEモニター 4,520人

●●調査項目●●
■防災対策として備蓄しているか
■何年前から備蓄しているか
■備蓄を始めるきっかけになった出来事
■備蓄している防災用品、生活必需品
■実際に役立った備蓄品
■食料品を何日分備蓄してあるか
■備蓄食料品の選定基準
■食料品を備蓄している場所
■備蓄していない理由
■ライフラインの復旧までに耐えられそうな時間
■避難所や避難経路の確認
■安否確認の手段
■安否確認の方法について、疑問に思っていることや困ったこと(自由回答)


-------------------------------------------------------------
●ネットリサーチのDIMSDRIVE
インターワイヤード株式会社が運営する『DIMSDRIVE』は、
インターネットリサーチを通じて調査企画・設計から分析・提案までを提供する、
マーケティングのトータルソリューションサービスです。
広告効果測定やライフスタイル分析、従業員満足度調査(ES調査)、
コンプライアンス従業員意識調査など、目的に応じた調査でお客様の戦略立案をサポートしています。
本アンケートは、DIMSDRIVEの公開調査「タイムリーリサーチ」の企画調査です。

◆ストレスチェックサービスを開始致しました。
独自に開発した「集団分析項目」で、組織分析のプロとして、職場のストレスの原因に多角的にアプローチします。
外注をご検討の際は、下記までお気軽にご連絡ください。

<URL>
■インターワイヤードのストレスチェックサービス リンク
■ネットリサーチ DIMSDRIVE リンク
■従業員満足度調査 ES-DIMS リンク
■コンプライアンス従業員意識調査 CP-DIMS リンク

●インターワイヤード株式会社
<所在地> 東京都品川区南大井5-19-8
<TEL> 03-5764-3281
<代表者> 斉藤 義弘
<事業内容> Webマーケティングリサーチサイト「DIMSDRIVE」運営


-------------------------------------
■調査結果に関するお問い合わせ先■
DIMSDRIVE(ディムスドライブ)事務局
TEL : 03-5764-3281
Email : timely@dims.ne.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。